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2026/05/17 18:07:09
(c4Pnyvdf)
私は41歳、妻は38歳。田舎の商店街で小さな店を営んでいる。
正月休みに商店街懇親会が近場の温泉旅館で行われ、終了後に仲良しの洋品店主の田沼さん夫婦と部屋で二次会を始めた。
酒が回るにつれ話題は次第に下ネタへ。
好き者の田沼さん(54歳)が「今日だけの秘密で、夫婦交換しないか」と切り出した。
田沼さんの奥さん(47歳)と妻が顔を見合わせて「ええ~」と笑う。
酔った私も「一回だけなら…」と賛成し、妻も「一回くらいならいいかも」と頷いた。
最初反対していた田沼さんの奥さんも、部屋の灯りを消すことで渋々了承した。
妻は昔から年上の男性に惹かれるファザコン気質で、田沼さんに好意を抱いていた。
田沼さんも以前から妻を「一度でいいから抱きたい」と言っていた。
横に並んだ布団でセックスが始まると、田沼さんは「奥さんを抱けるなんて夢のようだよ」と言いながら妻の全身を丁寧に舐め回した。
そして「今夜は旦那さんの代わりにイカせてあげるよ」と、黒く太いペニスを妻の中に沈めた。
「あんっ…凄く太くて固い…!」妻が喘ぎながら腰を振り、田沼さんは嬉しそうに笑う。
「奥さんもう濡れ濡れや。俺みたいなオヤジに興奮するんだな~」と激しくピストンを始めた。
妻は避妊リングを入れていたので、田沼さんは生で深く突き上げ、中出しを繰り返した。
一方、私も田沼さんの奥さんが「今日は安全日」と言うので、遠慮なく中に出すことを田沼さんも了承。
妻が田沼さんの太いもので乱れる姿を見ていると、普段よりずっと硬くなった自分のものが田沼さんの奥さんを驚かせた。
二人の妻は何度も達し、私たちも遠慮なく中出ししてその夜は終わった。
一度だけの約束だったはずが、互いに忘れられず「時々やろう」となった。
今では月に数回、店の休みの夜に夫婦交換して朝まで濃厚なセックスを楽しんでいる。