2026/05/19 06:42:26
(iv6Jb1ka)
妻にはこれが最後だからとお願いしノーパン四つん這いで田口君の眼前にマンコを持って行く事を承知させました。
一方では田口君に全てを明かし酔ったフリをしてもらい妻のマンコが眼前に来た時に目を開ける事を仕組みました。
いよいよ宅飲み開始です初めはビールでしたが妻を酔わせる為に酎ハイを、田口君には薄めにし酔わない様にしました。
すなると妻はやはり普段は飲まない酎ハイが効いて来たようです。
僕が田口君に合図を送り寝たふり作戦開始です。
すみませんまた僕眠たくなちゃいました、少し失礼しますと言うとまたゴロン状態に。
妻がいつものようにタオルケットを掛けています。
田口君演技上手です、寝息まで聞こえて来ます。
僕は妻に合図を送ると、何かそわそわしながらも下着手を掛け脱いで行きました。
下着を取り去るとスカートを捲ります見慣れた白い臀部が現れます。
下半身だけを出し四つん這いポーズになると少しずつ彼の顔面に近ずけて行くのです。
妻の荒い呼吸が聞こえていました。
頭を低くし尻を上げながら彼の顔の真上にマンコが来ましたその間は十数センチでしょうかマンコの臭いが嗅がれそうな位置でした。
僕は小さく咳をしましたこれは彼と事前の取り決めでした目を開ける合図です。
彼の目が妻のマンコを見ています妻は恥じらいからかしっかりと目を閉じていますが、その表情は恥じらいの中にも恍惚とした顔にも見えていたのです、妻も感じているのです。
数分後です妻がもういいですかと。
僕は、ああいいよ。
少しずつ彼の顔から離れますが見えたマンコからは透明な雫が光って見えていたのです、濡らしていたのです。
大興奮に一夜が終わり僕は余韻で勃起が治まらずそのまま妻の中に。
これが十年前の僕等の話です、妻は未だに彼が目を開けた事をしりません。
残念なことは記録してなかったことです画像でも残して置けばと後悔を。
これで終わりです、ありがとうございました。