2026/03/03 06:08:40
(lhmnDpb2)
友人は妻の身体を自由に扱いながら体位を変えていました。
そのたびに妻の声が変わります、浅く深く彼の巨棒が膣を出入りしていました。
もう妻には恥じらいなど無く自らも腰を使いながら気持ちいいとこに押し当ているようでした。
時々妻の口から、あっいい、そこもっとの声まで聞こえていました。
三十代の熟れた身体に巨棒はご馳走でした、妻は何度となく快感が頂点に達していたようです。
そして最後を迎えます彼は妻を四つん這いにするとその凶器のような肉棒かた精子が発射されたのです。
妻にも分かったようで尻が痙攣していました。
彼の竿が引き出されると妻の膣がぽっかりと大きな穴が開いて見えました。
出した精子が少しずつ逆流してきていました。
彼は僕は帰りますから後書きすれば少しは気持ちが和らぎますと。
後書きとは彼の出した後に僕が精子を注入するのです、そうすれば僕の種で妊娠したと思わせる事でした。
でも妻の膣はいつもと違い僕の竿では声も出さない妻がそこにいました。
そして恐ろしい現実が妻の口から発せられたのです。
ねえあなた一度じゃ出来たか分からないから、何度かお願いしましょうよと。
また欲しがっているのですあの巨棒を。