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2026/02/23 12:45:03
(wwxA..sV)
俺が大学3年の時、1年生の後輩に告白された。
北国の出身で色白、不細工ではないが美人でもない、でも、なんだか守ってあげたくなるような可憐な子で、お国訛りは少ないがイントネーションが独特な子だった。
夏休みに入る直前、帰省前に彼女をアパートに連れ込んだ。
ちょっと強引だったが、抱きしめてキス、そのまま押し倒した。
初めは抵抗されたが、服の上から愛撫していくうちされるがままになり、脱がそうとすると、
「私、初めてなんです・・・お風呂・・・せめてシャワーを・・・」
これは受け入れたことだと判断して、彼女を浴室へ案内し、タオルを用意した。
田舎から出てきた18歳の女子大生が初めて体を許そうと思ってくれたこと、俺に裸を見せてもいいと思ってくれたこと、女性器を見せてもいいと思ってくれたことが嬉しかった。
彼女は足を開いて俺に女性器を晒し、俺はその女性器を拡げて桃色の粘膜を舐め上げた。
彼女は両足をカエルのように開かれてとても恥ずかしそうだったが、やがてトロトロに濡らして喘ぎ始めた。
十分感じて濡れた彼女の膣口に男性器をあてがって、ゆっくりめり込ませた。
処女膜を引き裂かれた瞬間、彼女は呻き声をあげ、苦痛に顔を歪めて目を閉じながら歯を食いしばって耐えた。
俺だけが知っている処女だった彼女の女性器の感触、男性器で彼女の処女膜を突き破った感触、俺は処女の彼女の女性器に自分の男性器を貫通させた感動に浸っていた。
女の子の恥ずかしい穴に欲望に脈打つ男性器が初めて出し入れされる嗜虐的淫行に酔っていた。
男性器を咥えた彼女の膣口から流れ出たのは、裂けた処女膜から出た血だけではなく、裂けた処女膜の奥底で男性器を感じた淫らな幸せに溢れ出た愛液も混じっていたのを覚えている。
回数を重ねていくにつれ、彼女の女性器から痛みが去り、快感が訪れていった。
俺に両足を大きく拡げられて、女性器を丸晒しにされても恥ずかしさより快感の期待の方が勝るようになり、女性器を俺にむしゃぶりつかれて悶絶しながら喘ぐようになった。
男性器を深々と突き立てられながら、俺の背中に腕を回し、狂ったようにヨガる姿は、北国育ちの可憐なおぼこ娘だった彼女を忘れてしまいそうだった。
やがて俺が大学を卒業して帰郷することになり、別れが来た。
俺に処女を捧げて男性器の快感を知り、時間に余裕のある大学生が毎日のように励んだから、500回は超えるであろう性交で彼女のウブだった女性器は歪み、変色していた。
故郷に戻って職に就き、地元の短大を出て腰掛就職していた純情そうで可愛い女の子と恋に落ち、結婚した。
純情そうで可愛かったが女房に処女膜はなく、女性器に著しい歪みや変色はなかったが男性器の快感は知っていた。
可愛い顔で、可愛い声で、可愛いロリ体系で喘ぐ女房を愛して十数年、今年は女房も四十路になった。
四十路になっても愛しい可愛い女房の処女膜はいつ、だれが破ったのか?
女房が初めて男性器を自分の膣口に入れられてもいいと思った男、女にとって一生に一度の処女喪失の相手、その男だけが見た処女喪失の瞬間の女房の表情、声、俺はずっと気になっていた。
俺が大学時代に処女をもらった彼女との一部始終を忘れないように、その男もまた、女房との事を忘れていないだろう。
女房の女性器がほかの男の男性器を受け入れていたなんて、想像したくはないが、女房がその時愛した男とは、俺がしたことと同じことをされたのは確実だ。
今はドドメ色になった女房の女性器が、まだ、誰の男性器も受け入れてなかったウブだった女房の女性器に男性器の快感を仕込んだ男・・・俺と仲睦まじく歩く女房を見て笑っているかもしれない・・・そう思うと嫉妬で男性器が若い頃のように脈打ち腹を叩く・・・