三十代後半でEDになった。 原因はストレスでした、残業続きで休日も家で仕事を。 これではダメだと思い妻と相談し退職を選んだ。 半月が過ぎてもEDは治らない、ある雑誌で刺激を与えれば改善すると。 刺激?いろいろ考えた末、愛する妻が他人に見られるのはどうかと思った。 妻にお前の全裸を誰かに見られたら少しは改善できるかもと相談を。 あなたのためなら何でも協力しますと言ってくれた。 自然な形で妻を見せたいと思い貸し切り風呂を思い付いた。 3人裸で混浴です。 相手は親友の裕太を選んだ。 僕等の仲間では一番のイケメンです。 彼に相談し自分の立場を話すと彼も理解してくれ俺で出来るならと言ってくれた。 そして当日、緊張する妻と3人で郊外の家族風呂へ来た、50分2000円だった。 僕等が先に入り妻が後から入る事に。 でもまさかの妻の姿が、全裸で入るはずでしたがここに来て恥ずかしさが現実になり、密かに用意してた極小水着で入って来たのです。 乳首が申し訳ていどに隠すブラ下は小さな三角布、後ろはヒモだけの極小でした。 ごめんなさいこれが精一杯ですと言う妻の顔は真っ赤でした。 でもその極小ビキニに異常に興奮した裕太のチンポは思い切り勃起させていたのです。 目の当たりにした妻はその大きなチンポに目が釘付け状態に。 彼は妻を抱き寄せ僕に見せ付けるが如く胸を揉みはじめるのです。 乳首は直ぐに飛び出し彼に吸われてしまいました。 下にも手が入り三角布のヒモ外され全裸にされてしまいました。 彼は強い口調で奥さんしゃぶってと。 妻は夢遊病者の如く彼のチンポを咥えるのです。 でも魔だ僕のチンポは反応してません。