2026/10/03 17:40:06
(YCchgQV7)
私はある計画を企みました。
前回同様のプレイをしない?と妻に話すと二つ返事でOKしました。
前回参加者の方と打ち合わせをして知り合いを誘っていただきました。
今回の参加者は8名でその内、3名は前回参加者の知り合いでした。
射精が終わった人からその場を離れて行きましたが、3名だけが残り、今回のメインが始まりました。
3名の男が妻に襲いかかり、妻は激しく抵抗しました。
でも、キスで口を塞がれ、胸を鷲掴みされ、オマンコを激しく触られ、抵抗できない感じでした。
そして、バックから挿入される瞬間、『やめて…お願い…あなた、助けてー』と叫びました。
挿入されても『やめて…抜いて…あなたー』と言いましたが、次第にその言葉がなくなり、妻からはいやらしい喘ぎ声が漏れ始めました。
妻の前に男が立ち、強引にフェラをさせようとすると少し抵抗しましたが、フェラを始めました。
バックからハメられ、頭を押さえられてフェラをさせられ妻の理性が飛びかけていました。そして妻が体をガクガクさせながら1回目の絶頂を迎えました。
1回逝ってしまうと完全に理性が吹っ飛び、大きな声で喘ぐようになりました。
妻に『気持ちいいか?』と聞くと『はい。気持ちいいです。オマンコ気持ちいいです』と答えました。
更に『誰のチンポが入ってる?』と聞くと『知らない人のチンポが入っています』と答え『オマンコを犯してもらっています。気持ちいいです。あなた、逝きそうです。ごめんなさい。逝きます…逝きます…』と言いながら2度目の絶頂を迎えました。
そして次々にチンポが入り、何度も何度も逝っていました。
男性陣は妻の体を堪能して帰って行きました。
私はフラフラになっている妻を抱きかかえ自宅へと戻りました。
帰りの車の中で『嫌いになった?』と妻から聞かれ、『嫉妬して絶対に離したくないと思ったよ』と言うと妻は安心したのか、家に着くまで寝ていました。
その日から私達のセックスは変態セックスへと変わって行きました。