2026/09/29 04:35:41
(SFFA67Rk)
そして彼あ我が家にやって来ました。
彼はサバタと呼ばれていました年齢は26歳です。
意思疎通が伝わらないと思い妻にはタンクトップを着せノーブラで接待させました。
彼も妻の姿に目が胸ばかりに。
酔いも回り妻が彼の横に行きスキンシップを、腕から太ももを触りながら密着度増して行くと彼も感じ取ったのかキスを迫ってきたのです。
僕は笑顔で彼に指でOKサインを。
二人は目の前でキスを交わしたのです。
もうそうなるとブレーキは効きません、彼の手が胸を揉み始めるのです。
妻も感じて来たのか声を出し始めます。
ここではまずいので寝室へ行かせます。
しばらくして様子を見に行くと驚きでした妻が腕の大きさの様な彼のチンポを咥えていたからです。
お前凄いなそんな大きなの入るかマンコに。
うん大丈夫よ独身の頃黒人さん15人とやってるから。
僕は思わずジミーちゃんの口調で「やってるやってる」と言わずにおられませんでした。