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2026/09/18 07:37:49
(JNu.NR7K)
俺たち夫婦は結婚して30年経ち、俺は今年58歳を迎えたが性欲も有るが、妻は53歳で俺が求めてもセックスを嫌がり、もう3年以上していない。
妻は閉経したから性欲が無くなったのだと思い、仕方なくオナニーで我慢していた。
しかし先月、妻の浮気を知った、それはよくある話しだが、出張が相手の都合で一日早く終わり家に帰ると、知らない営業車が止まっていた。
よく見ると妻がパートで働く会社の車だった。
会社の人が妻に用事で来てると思い玄関を開けようとすると、玄関に鍵がかかっていて不審に思ったが、合鍵で開けて中に入った。
すると寝室から妻の喘ぎ声が聞こえてきて、そっと中を覗き込むと、全裸の妻が男に巨根を挿入されていた。
男は何度か妻を迎えに行った時に挨拶した事がある、パート先の三十二歳の主任だった。
白い尻を突き出し、太いものが奥まで出入りするたびに「あっ、主任さんっ、そこっ!」と喘ぎ声を漏らしている。
やがて男は我慢できなくなったようで、腰を強く打ち付けて妻の中に射精した。
精液が溢れ出る音まで聞こえるような大量の射精だった。
射精した後もペニスは大きいままで、主任は妻の巨乳を揉み、乳首を吸い、舌で舐め回してた。
妻は「んっ、まだ硬いまま……主任さんのオチンコ大好き」と甘い声を上げ、自ら腰をくねらせるとすぐに二回戦に入った。
今度は正常位で、主任は妻の脚を大きく開かせ、根元まで埋めながらゆっくりと動く。妻の顔は赤く、目を細めて快楽に溺れている。
3年も俺を拒んでいたのに、職場の若い男の前ではこんなに濡れて、喘いでペニスを欲しがっている妻に衝撃を受けたが興奮もした。
主任が「また出すぞ、奥さん」と言って、再び腰を深く打ち始めた。
妻は「出して、全部出して」と喘ぎ、両手で主任の背中を抱きしめた。
主任が中出しすると妻の中に注がれた白濁液が、結合部から溢れて太腿を伝いシーツに染みが出来てた。
還暦近いの体が、妻の浮気現場を見て、自分のものが若い頃の様に痛いほど硬くなっているのに気づいた。
俺はそっと家を後にして時間を潰して、妻に連絡して家に帰ると、妻は何事も無かった様に明るい顔で迎えてくれた。
寝取られ性癖に目覚めた俺はしばらくは妻の浮気を黙認する事にした。