2026/09/05 21:07:55
(JyFxJ4HU)
その後の話
ユキさんと2人で土浦まで行ってきました。
彼女の提案で私の車内でマサヒロさんと3人で話合い。
「本当に申し訳ありません」ひたすら謝罪でした。
2時間近く話ていたと思います。
彼女から「マサヒロさんに抱かれてから決めたい。一緒にきて欲しい」と言われて3人で入れるホテル探し。
やっと見つけてマサヒロさんに先に風呂に行ってもらい、ユキさんと話合い。「辞めても辞めなくても俺は味方になるから大丈夫」と言いました。
ユキさんが風呂へ行ってる間にマサヒロさんからご祝儀を返されました。「これから抱いても良いですか?」と最終確認。私は見学する事に。
マサヒロとユキさんはベッドへ上がりゆっくりとキス。
そこから自然な流れで愛撫、正常位で挿入。
何度かイカされて、バック。
ベッド上の鏡越しに彼女は私をずっと見てます。
耐えきれなくなり何度も顔を伏せ、また私を見ての繰り返し。物凄い気持ち良さそうでした。
約50分 私はジッと彼女を見つめ、彼女の気持ちを探ってました。
2人のセックスが終わり、ぐったり動けない彼女を置いてマサヒロさんが風呂へ。
その間に彼女から「見ててくれた?どうだった?」など私の感想を聞かれたので、素直に「めちゃくちゃエロかった。いつも見ているユキさんとは別人に見えた。綺麗だった」と答えました。
ユキさんが風呂へ行ってる間に、マサヒロから色々と新しい提案を受けました。私の返事はユキさんと考えます。と答えました。
風呂を済ませ、薄く化粧をした彼女が戻ってきたので、再び3人でソファへ。
「マサヒロさん、物凄く気持ち良かった。ありがとう。」
「色々考えたけど、やっぱり今日で辞める」
指輪を彼に返しての驚きの答えになりました。
「今回は、自由にやり過ぎてしまった。ブレーキが全く効かなくなってしまった」
「これからは2人で、その度ごとにパートナーを決めて遊んでいく。」
こういう結論になりました。
マサヒロさんは色々言ってましたが、なんとか納得してもらいました。
帰路、「良かったのか?」と聞いた私に
「うん。一旦区切りをつけたかった」
それだけを言って帰ってきました。
これでユキさんの話は終わりです。
ありがとうございました。