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2026/08/29 13:52:41
(zWSJ7h4o)
元カノ・アヤカ(仮名)とのアダルトチャットから、はや3ヶ月。
サイト内のメール機能でやり取りはしていたが、予定が合わなかったり、いざ見つけたときには既に他の男と2ショット中だったりで、なかなかルームに入れずにいた。
そんなある日、待機中のアヤカを見つけた。
股間を熱くしながらチャットルームへ入る。
前回はタイピングで手が忙しくやきもきしたので、今回はボイスチェンジャーで声を少し低くして、マイクで話すことにした。
彼女は前回と同じように、マスクなしの笑顔で迎えてくれた。
「あー!お久しぶりです、また来てくれたんですね!」
元彼とも知らずに言うその声が、妙に耳に残る。
最初は軽い会話から始めた。
でも、すぐにエロい方向へ持っていく。
旦那にどう抱かれているのか聞きながら、抜きたかった。
「最近、旦那とはしてる?」
アヤカはケラケラ笑いながら答える。
「してないんですよー、子供産まれてから」
「えー、ほんとに?こんなにエロい奥さんいて、旦那さんもったいないな」
「なんかもう、そういう風に見えなくて。私から断っちゃうんですよ」と笑う。
「もったいないから俺が見てやる。そこで立ち上がって、ゆっくりパンツ1枚になろうか」
アヤカは「今回早くないですか?」などと言いながらも笑い、立ち上がって見せつけるようにゆっくりと服を脱ぎ始めた。
垂れた巨乳とむっちりした肉付き。相変わらずいやらしい身体つきだった。
元カノの体に反応して固くなる股間を、部屋着ごしに撫でながら、パンツ1枚になったアヤカを座らせる。
「じゃあ前みたいに、乳首いじろうか。好きだったよね」
「覚えててくれたんですね」
アヤカはクスリと笑うと、乳首を軽くつまんで転がし、徐々に色っぽい表情になっていく。
言葉でいやらしく責めながら、パンツごしに割れ目をなぞるよう指示する。
艶かしい声が聞こえてくる。
「ほんとにエロい奥さんだね。あれから、ここで何人の男の人に相手してもらったの?」
「こっちはあんまり……やってなくて……何人か、です」
吐息混じりに答える。どうやらメインはノンアダルトチャットらしい。
画面越しにクチュ、クチュといやらしい音がしたかと思うと、アヤカは下着の中に手を入れ、いじり始めていた。
「まだなぞるだけって言ったよね?」
「ごめんなさい……入れたくて……」
「まだだよ。ゆっくりなぞるだけ」
「はい……」
アヤカはドMなので、こうやって焦らされるのが好きだった。
「少し手を早めていいよ。いやらしいね、こんなビデオチャットで満足できてるの?」
「あ、あ……できない……です……あっ」
「できないよね。ほんとに子供生まれてからしてないのかな?」
アヤカはいやらしい吐息と共に、無言で首を振る。
「正直に言ったら指入れていいよ。浮気くらいしたでしょ?子供生まれてから、経験人数は何人増えた?」
「ん……えっと……」
言い淀んだ。絶対してる。
胸の鼓動が高まり、股間が一気に固くなるのを感じる。
「ねぇ、してるよね?今の反応」
「あ、んッ……はぁ……浮気じゃないんです」
「浮気じゃないなら、なんだろう?何人?」
「2人……パパ活で」
その一言で、頭の中が真っ白になったかと思うと、次の瞬間、妄想が溢れてきた。
そのへんにいるような中年男性と舌を絡ませるアヤカの姿。
そのへんにいるような中年男性にフェラチオをするアヤカの姿。
そのへんにいるような中年男性に後ろから腰を掴まれ、出し入れされる肉棒に喘ぐアヤカの姿。
自分はいくら抱きたくてももう抱けないのに、画面越しでこんなことするしかないのに、見知らぬ男が愛情ではなく金で簡単にアヤカを抱いている。
嫉妬と興奮が同時に込み上げ、気がつくと下着の中に手を入れ、必死に自分の肉棒をしごいていた。
どれくらい年上?どんな人?どんなことした?どこで出会った?
一心不乱にしごきながら問いかける。
どちらも40代後半くらい。どっちもいい人で、ひとりは普通のおじさん。もう1人は顔は普通だけど、優しくて大人って感じの雰囲気イケおじ。
2人とも、ここでパパ活を持ちかけられたという。
「そろそろ下着の中に指入れようか」
「はい……んッ」
アヤカが下着の中に手を入れて動かすたび、イヤホンの中にいやらしい音が響く。
さらに問いかけると、吐息混じりに答える。
「おじさんはどう?旦那と比べて」
「んぁ……旦那より上手です……」
「旦那より大きかった?」
「1人目は同じくらい……んッ……2人目は大きかったです……」
「元彼含めて、歴代で誰が1番大きかった?」
「2人目のおじさん……あぁ……」
荒く部屋着のズボンとパンツを脱ぎ捨てると、自分の肉棒は今までにないくらい固く、天井に向かって反り立っていた。
質問が止まらない。
「誰のちんこが1番良かった?」
「2人目のおじさんです……」
嫉妬と興奮が入り混じって、胸が締めつけられる。
「おじさんに挿れられてるの想像しながら、奥まで指入れてみようか。ほら、ゆっくり入ってくるよ」
アヤカが腰をヒクつかせ、パンツ越しに指が入っていくのがわかる。
「ダメ……んぁっ……きもちい……」
チュクチュクと音が響く。
アヤカがうっとりした表情で、パパ活のおじさんのちんこを想像しながら、まんこを掻き回している。
それを見て、私の手も早まる。
「今まで出会った中で、そのおじさんが1番上手なんだ?」
返事はないが、頷くのが見える。
「おじさんは他の男と違って、どんな風に上手なの?どんな風にされるの?教えて」
「いつも……んッ……中でイかせてくれます……はぁ……」
いつも?1回きりじゃなくて、何回かリピートしてるんだ。
と言うか、俺とするとき、中イキしてなかったっけ?
心がザワつく。肉棒を握る力が強くなる。
「元彼は中でイかせてくれなかった?」
「元彼のときはイクふりしてて……んぁっ……おじさんは本当にイカされ……あっあっあっ……!」
アヤカがのけ反る。
その言葉を聞かされた瞬間、私は完全な敗北感を味わい、情けない声を出して射精した。
「あ……出る……」
精液が高くゆっくり飛ぶのが見え、体と顔にかかった。
顔に着いた自分の精液を、精液まみれの手でぬぐい、射精して少し柔らかくなった雑魚ちんこを再びしごく。
精液まみれでぐちゃぐちゃ音を立てながら。
「イきそうです……!イッていいですか……?」
アヤカは、私が既にイッたことに気づいていない。
「おじさんの名前呼びながらイきな。ほら、誰のちんぽが好きなんだっけ?」
「タカユキさん(仮名)のおちんぽが好きです……タカユキさん……いきます……タカユキさん、タカユキさんッ……あっ……!」
アヤカは大きく仰け反り、身体をビクつかせる。
それに合わせて、今射精したふりをして合わせる。
「お互いイッちゃいましたね」
画面の中のアヤカは息を切らしつつ、照れたような表情で手を止め、ウェットティッシュで手を拭いている。
私は萎えたふにゃちんを必死にしごきながら、質問を続けようとするが、何故か言葉が出ない。
1分ほど無言になってしまい、脱ぎ散らかした服を集めるアヤカを見つめ、やっと次の質問が出てくる。
「そのタカユキさんとは、何度も会ってるんだ」
「月イチで、もう3回ほど」
「どっちから誘うの?」
「毎回向こうから言ってくれるの待ってます」
パンツを履きながらアヤカは答える。
「正直、会うの楽しみになってない?」
「いやー?そんな、フフフ」
ブラの肩紐に腕を通しながら、アヤカはニヤつく。
また少し固くなってきた雑魚ちんぽをしごきながら聞く。
「おじさんの虜になってない?」
「お互い家庭がありますので」
「お互い家庭が無かったら?」
「なっちゃうかもですね」
しごいている雑魚ちんぽにまとわりつく精液が泡立っているのがわかる。
また固くはなったが、こんなに小さかっただろうか?
「絶対もう好きでしょ」
「まあ、かもしれない程度?フフ」
アヤカは服を完全に着直してしまった。
「よいしょっ」
座りなおすと、口を開く。
「今日もありがとうございました!最後、変わったイかされ方しましたけど、フフフ」
もう終わりの雰囲気になってしまった。
「またメールするね」
「はい!待ってます!じゃ!」
私は無邪気そうに手を振る元カノを、名残惜しく見つめながら、乾いた精液で汚れた手でチャット終了ボタンを押した。
自分から元カノをアダルトチャットに引き込んでおいて、そこで元カノが知り合ったパパ活おじさんに敗北感を味わわされ、
そして今は約束のメールもしないまま、ルームにも入らず、待機中の元カノがこちらに手を振る姿を見ながら、情けなくしごいている。