妻、千恵37歳、私36歳最近メタボ気味で何か運動をと考えていました。 お金の掛からないランニングを思い付きました、そこで1人では恥ずかしいの妻も誘いました。 毎日は時間に関係で出来ないので土日と決めました。 妻は適当な服が無いと言うのでシューズとランニング用品を買いに行きました。 その時あの番組を思い出しました安〇美〇子さんが走る番組です。 江の島だったと思いますが後ろからのシーンではっきりとパン線が。 僕は妻にそれをやらせたいと思ったのです、変態です。 薄めの短パンとハイレグショーツを用意し着せて見ると見事なパン線が浮き出ていました。 良しこれで走ろうと決めました。 土曜日です郊外のトラックのある公園で開始しました。 まだ人はまばらでお年寄りが多いみたです。 中々自分の思うようなシチュエーションにならないのです、僕の中には妻の後ろから若い男性が走りながら尻を見るのです。 そんな思い通リにはならない日々が続きました。 それから半月が過ぎ普通にランニングをしてると始めて見る男性が若くなく僕等と同年くらいに思えました。 目が合うと会釈をしてくれました。 長くなるので途中省きますがその人は単身で来てた河野さん35歳でした。 近くのマンションに住んでいました、やはり運動不足で走るそうです。 見てくれもよく妻も段々河野さんに惹かれて行ったと思います。 そこで僕が急用と言い妻だけ走りに行かせてみたのです。 妻に時間があれば河野さんと少し話でもしておいでと言って送り出しました。 いつもは走って休憩を2回ほど繰り返し2時間で帰るパターンですが、その日は4時間後帰宅したのです。 妻はごめん河野さんに誘われマンションへと行きましたと、 ドキッとしました、それで何かあったんの? うんごめんね抱かれちゃった、だってあなたいいって言ったじゃん。 それはそうだけど僕はお話だけのつもりで言ったんだよまさか最後までするなんて思ってなかったよ。 そうね軽率でしたごめんなさい。 それで詳しく聞かせてよ。 怒らないで聞いてね、河野さん素敵だったお道具が凄いのあんなの初めてよおチンチンの頭が大きいの、びっくりしちゃったお口ニヤッと入ったんだもん。 お前フェラしたんだ。 うんごめんしてくれって言われた。 それでお前もされたのクンニとか。 もちろんよ丁寧に舐めてくれたよお尻の穴まで。 俺は気を失いそうになっていました。