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2026/07/12 23:51:25
(GdXRg0Ik)
ある時、クレーム対応で外出する機会があり、瑠夏と俺の2人でクライアントの会社にお詫びに行く事になった。
かなり叱られて平謝りの2人。
疲弊した帰り道にお茶でもしていこうとなり最近話題のスイーツ食べ放題カフェへ。
2人してたくさん食べ、さっきのストレスを爆喰いでもみ消した。
俺はデートのような感覚で内心嬉しくて興奮してた。
そのまま飲みにいこうかと誘ったが、瑠榎は昇級試験の勉強で帰らないといけないと言い、まあまあ冷たい態度で断ってきた。
そんなツンな雰囲気も俺の付き合いたい要求を刺激して、どんどん好きになっていくのが自分でわかった。
その日は彼女の硬さを痛感したが、なんとなく感触は良かった。
俺は一人おとなしく家に帰って、昼に見えてた瑠榎の白シャツの背中の黒ブラ線を思い出しながらバックでヤッてるのを想像してシコった。