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2026/07/07 03:13:29
(ej2tf0.1)
元セフレ現在人妻の恵は、セックス大好き女で私の事
が忘れられないらしく、連絡をたまにして来る。
恵とは私の不倫関係から始まり、私がセフレなら付き合っても良いと条件を付けて付き合っていたので、
1年ほどで体の関係も終わらせ、同僚として接した。
ほどなくして、私が転職し会社を去り半年後に恵が、
私の顔見知りだった同じ会社の男性と結婚したと、
元同僚から聞いた。
恵の定期連絡では話して居なかったので、私も知らな
い振りをし話しをしていた。
ある日、私が出張で恵の住んでいる近くへ行く事にな
り、恵にLINEを送ってみた。
恵からは、久々に会いたいと返信が来たので宿泊先を
教え来ると、ホテルへ来ると言うので久々に恵の体を
楽しもうと思っていた。
当日、夜飯を2人で食べ飲んでホテルへと帰宅し恵も
直ぐに抱き付いてくる。旦那の顔が浮かびながらキス
をし風呂へと向かう。
服を脱がし久々の恵の裸と再度、旦那の顔がチラッと
頭を過ぎる。
シャワーで互いに体を流し恵は、ボディーソープを手
に取り私の息子を優しく撫でながら洗ってくれた。
ニコニコしながらコチラを見ている。
尻から袋、息子と丁寧に洗ってくれる恵は当日と何も
変わらず互いを知り尽くしている感じが又エロを増し
た。
恵はお風呂に入ると必ずオシッコをする習慣がある。
私「恵、オシッコは?しないの?」
恵「久々だから恥ずかしくて…我慢してた…」
恥ずかしそうに答える。
私「久々に恵のオシッコしてるの見せて(笑)」
恵「いいよ!」
私「じゃ〜そこの縁に足を上げて開いて」
恵「なんか?久々じゃないみたい(笑)」
以前と何も変わらない恵と私…恵がアソコを丸見えに
なるまで広げる。懐かしい光景と恵のマン◯だ!
恵「出すよ!」
シュ〜シュ〜と音をたて勢い良くパックリ開いた、
恵のアソコの中心より少し上の少し奥まった小さい穴
から吹き出す尿はが排水口へと流れて行く!
こんな姿を旦那にも見せてるのか?聞いてみたいが…
知らぬ振りを決めベットへ…
ここでも、恵からフェラが始まり今までと何も変わら
ぬ流れ、恵のフェラはかなり仕込んだだけあり私の
ツボを抑えている。嫁よりかなり上手い!
5分ほど経ち恵のイマラチオが始まり、喉の奥へと挿
し込む…
グボ、ジュルルル…グボ!グボ!っと音が響く!
恵が呼吸をする度に、うっぐ……パア〜と苦しそうな
顔をするのが堪らなくいい!
恵の頭を両手で持ち更に奥まで挿し込み止める!
恵は頭を小刻みに左右に振り、喉が締まり私の息子の
根元と先を二重で締め付けてくる。
辞めての合図は、2回タップと決めていた。
恵が2回タップ、私は手を外し開放する。
コレをなん度も繰り返す!そして、恵のアソコを触る
とヌルヌルになったマン◯が完成している。
恵は直ぐに挿入して欲しいのだが、わざと焦らすのが
好きらしい(笑)少し焦らしながら永久脱毛した。
Iラインをヌルヌルの汁を使い優しく指先で撫でる。
恵「ハァ〜ン、気持ちいい…この感じ久々…」
私「……」
恵「挿れて〜早く〜」
この時も、旦那の顔が浮かんで私も貸してた女を取り
返した気分になり、嫉妬していた。
激しく腰を振り恵の好きな場所を刺激する!
恵「気持ちいい…そこいい〜ハァ〜ハァ〜」
私「気持ちいいのか?他の人としてるのか?」
恵「ごめ〜ん◯◯チームの◯◯と結婚した〜!」
私「……どっちが気持ちいい?」
恵「タカちゃん(私)」
恵の気持ちいい場所は全て把握している。
アナ◯も開発済み、イマラも出来る様に調教し出来な
いプレーは、ほぼ無いだろ。
恵のポルチオを徐々に先を使い撫で回すと、いとも
簡単にイッてしまう!
恵「あっ!それされると…ダメ…イックッ…イク」
腰が震え体全体が痙攣し恵のアソコが急に緩くなり、
一回目のターンが終わる。
恵は敏感になり、少し触れただけでもピクッとする。
無理やり挿入もありなんだが、直ぐに何回もイクの
で私がイキずらくなるので暫く待つ!
10分くらい待ち再度、挿入してみる。
すると…恵から
恵「お願い…お尻に欲しい…」
私「もっとエロく言ったらな!」
恵「アナ◯に挿れてください!お願いします…」
恵は自ら四つん這いになり、お尻を突き出しお願いし
て来る。私は恵のアソコに一度挿入して汁を絡ませて
アナ◯へとゆっくり息子を沈めていく!
恵「ハァ〜ン…タカちゃん…気持ちいい…」
私「旦那は、アナ◯を使わないのか?」
恵「タカちゃん以外は誰もしてくれない…言えない」
私「じゃ〜アナ◯を楽しむか!」
恵のアナ◯に深く挿し込む、ゆっくりと腰を動かし
アナ◯を傷つけない様にスロースタートする。
徐々に慣れて来たので、子宮の裏を狙う様に先を当て
恵の反応を楽しむ、恵が気持ちいいと言わなくなると
イク直前の合図になる。ガンガン突いて行くと恵の
肛門の入り口が硬く締めて来る。
そして、背中を仰け反り体から震えながら倒れ込みな
がらイッてしまう。
コレを2回、3回と繰り返すと何をしても直ぐにイッ
てしまう。
3回目を迎える前に、旦那以外とセックスしたか?
と恵に尋問する。
恵「してない…してません…」
私「旦那とは月に何回してる?」
恵「1回くらい…」
私「嘘だ…もっとしてるだろ?辞めるぞ!」
恵「嘘じゃない…本当だよ!イクから辞めないで!」
恵「イッちゃう…イッちゃうダメ〜!」
3日目!私は続けて激しく腰を振り続ける。
恵「イッてる時は…ダメ!ダメ!止めて!」
恵の体はグネグネと動くが腰を抑えて激しく突く私…
恵「お願い!辞めて…イッてる〜イッてる…」
私は辞めずに腰を振り子宮を激しく突く!
恵は気を失いそうな声を出す。「やっ…イック…」
4回目のオーガズムを迎える直前…
シュッシュッと音がし恵はベットに胸から倒れ、
ハァ〜ハァ〜と息をしていた。
お尻から息子を抜き恵のアソコを見ると…
ベットが水浸しになっていた。
恵は未だ放心状態のまま…
私は浴室に行き息子をしっかり洗い、ベットへと戻り
恵のアソコへ直ぐに挿入した。
恵「あっ!…また直ぐにイッちゃったらごめんね…」
私「俺も直ぐにイッくから大丈夫だよ!」
腰をゆっくり振りながら、恵の顔を見てキスをしなが
ら気持ちを高めて行く、どうしても旦那の顔が浮かぶ
、そして恵に嫉妬している。
私は一旦、恵から抜き恵のアソコをしっかり広げて
、目に焼き付けながら恵のクリトリ◯を舌を使い舐
め回し恵を味わった。
そして、また恵の中へ挿入し腰を振る。
感情の高まりも有り私は直ぐにイッきそいになり、
恵に言った。
私「中に出すよ!いい?」
恵「……。」
私「もう出るから…出していいの?」
恵「私もイキそう…」
私「中に出すよ!」
恵「……。」
私「ウッ…イック…ハァ〜ハァ〜」
恵「ハァ〜ハァ〜」
私は恵の中でイッた…
恵「一番奥で出したね…まだ、ピクピクしてる…」
私「出したよ!」
恵「気持ち良かった!子供できたら産んであげる…」
私「旦那にバレたらやばいよ!」
恵「タカちゃんと同じO型だし大丈夫!」
恵とはそれ切りセックスはしてないが、子供はできて
無いので取り敢えず、繋いでおいてる。