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2026/06/30 12:29:17
(qBedM41.)
妻は36歳 容姿身なりは整った方でDカップの細身。
寝取られ癖のある私は、綺麗でなに不自由ない妻だからこそ誰かに寝取られる欲望が高まってしまい妻に打ち明けるも理解されずNG。
何度か交渉したのち誰かに見られながらプレイする鑑賞だけでもとお願いし、変態呼ばわりされながらokが出た。とは言え私のわがままに付き合ってくれただけですが。
条件としては妻は見られたくないので目隠しをするようにする。絡みはなしで。
ネットで募集したところ鑑賞から寝取り経験のある30代の方が見つかり、妻の雰囲気を見せたところ即座に意気投合。話はスムーズに進み、地域も遠くはなかったのでお互いの予定が合う週末の夕方頃にホテルで待ち合わせしました。
先に入ってあとで合流予定で、プレイ中だとスムーズに寝取りやすいですとアドバイス通り、シャワーを浴びて緊張気味の妻和らげるためゆっくり愛撫を始めました。
10分くらいしたら単独さんが到着。妻と私の緊張感は一気に高まりました。恥ずかしい嫌だと言い出す妻にアイマスクをし、見られてるだけだから気にしなくていいよと言った。
部屋に入りあいさつをし、爽やかな男性でホッとしました。妻も目隠しを外し恥ずかしそうにあいさつをし、単独さんは妻の容姿にすでに興奮気味でした。
妻に目隠しをし、半ば強引に愛撫を再開し、鑑賞が始まりましたな。
単独さんがすぐさま持参した電マとバイブを渡してくれました。妻とはノーマルsexばかりでおもちゃなどは使ったことはなくおもちゃの耐久性が気になりました。
妻の乳首を舐めながら電マをつけてゆっくり妻のパンティーに近づけクリ周辺を触るとビクビクし始めました。妻はいきなりのおもちゃに不審に思うもすでに感じていて目隠しが外せないようでクネクネして抵抗するのが手一杯。
単独さんにお願いして妻をスマホで撮影してもらっていましたが、単独さんもすでにフルボッキになってしまった様子でした。電マを本格的にクリに集中させると我慢していた妻が吐息が激しくなり、股をしっかり開くようになりました。
私は妻の背後に周り妻をM字にさせて単独さんに見えるように後ろからクリを電マで手で乳首を責めました。妻は恥ずかしさと気持ち良さが入り混じり葛藤している様子。少ししたら単独さんがベッドにゆっくり近ずに電マを渡して欲しい素振りをしたので渡しました。私が電マを当てているフリをし単独さんが妻のクリに電マを当て始めました。妻の乳首はカチカチに勃起し、両乳首を摘むと身体がビクビクなり、妻はエッ!?といった反応。両手を使っている私がいるうえで電マを当てられているのが他人と察した妻。クネクネ抵抗するが、やはり気持ち良いのか身体が震えている。
単独さんが奥さんイヤラシイですね!すごくスケベです。と声をかけると妻の緊張の糸が一気に切れました。我慢していたものが発散されたかのように声を出し喘ぎ始めた。妻のパンティーに何度も押し当てやらしい音がし始める。
奥さんどうですか?と単独さんに言葉責めされ、妻は声にならない声で、やばいッ気持ち良い。。と答えるのが精一杯でした。妻の身体の震えが上がってきて、私達に伝わるように、イクッイクッ。と小声で発した。
単独さんは慣れた手つきで次のおもちゃの吸うバイブのようなモノが妻に提供されます。
妻のパンティーをズラし、ヌルヌルのマンコに挿入される。妻はされるがままスイッチが入った瞬間だった。
ゆっくり出し入れされ、感じる妻。すでに他人に責められていることを忘れているようだった。
妻からしたら話が違うがこんなにスムーズに行くとは思いませんでした。
バイブのスイッチが入り、中と外をダブルで責められ悶絶する妻。クリが弱い妻におもちゃで吸われアヘアヘ状態の妻。初めて他人に責められ、感情もおかしくなり、ここまで身体全身で感じているのは初めて見た。
おもちゃ責めの30分くらいされ妻の身体は完全に仕上がった。単独さんは寝とれると確信し私に合図しました。単独さんが妻のパンティーを脱がすと妻は抵抗せずに脱ぎました。妻の股を開かせ、突然単独さんのクンニが始まりました。私は唖然としましたが、妻は受け入れ体勢。むしろ開き直って悶えている。グチュグチュと妻のマンコを舐めまわされ、指で手マンも加わり、また妻の身体が小刻みに震え、ダメダメッイクッといいながら身体の力が抜けた。
何度もイカされ妻はぐったり。単独さんは脱ぐを脱ぎやる気満々。私もフルボッキ。確信している単独さんは目隠ししている妻の口元に肉棒を近づけた。
妻はビクッとしたが、他人棒を握り、手でシゴいてから舌を出し咥え始めた。旦那のモノではないとわかっている様子だったが、イカされここまでされて咥えないわけにはいかない雰囲気が作られていた。
妻を四つん這いにさせフェラをさせる単独さん。私によければおもちゃで後ろからと、私は電マで後ろから妻のクリを責めた。