2026/07/01 11:35:24
(ghuLZFG9)
私は四つん這いの妻のクリに電マをゆっくり押し合てた。ヒクヒクし始めて激しい吐息が漏れ出した。妻のマンコは見たことないくらい濡れてしまっていた。おもちゃの相性がかなり良いのがわかり私は執拗にクリを責め、妻は悶えながら他人棒を咥え、四つん這いの隙間から見える妻の唾液で光る他人棒に嫉妬してしまった。想像以上にねっとりと味わう妻に頭がおかしくなりそうになるが、ここまできたら挿入も間違いなさそうだと思った。
単独さんは乳首も舐めて欲しいと妻に要求すると、妻は単独さんの乳首も片手で触りながら舐め始め、もう片手でチンコをシゴいていた。私にはしたことがないが、要求したこともなく、頼まれたらこんなに言いなりになってしまうのかと。何度もイカされ気持ち良くしてもらったのだから拒否ができない身体になっている様子だった。単独さんのテクニックも凄く、妻が乳首を舐めている間に、妻の固く勃起した乳首を優しく摘むだけで妻の身体は激しく反応していた。