私は夜勤が多い仕事をしているため、妻とは別の部屋で寝る生活を送っている。 先月のある深夜、トイレに起きたとき、32歳の妻の寝室から小さな喘ぎ声が漏れ聞こえてきた。 妻がオナニーをしているのだろうと思い、そっとドアの隙間から覗いた瞬間、私は強い衝撃を受けた。 そこには、58歳の私の父親が妻をバックから挿入していた。 父親は妻の大きな胸を両手で鷲掴みにし、揉みしだきながら、気持ちよさそうに腰を激しく動かしていた。 妻が切なげに「夫が起きちゃうから……お義父さん、早く出して下さい……」と囁いてた。 その言葉に父親はピストンの速度を上げ、妻は「ああっ、凄い……逝く……イッちゃう!」と声を抑えきれずにのけ反り、全身を激しく痙攣させて絶頂を迎えた。 身体をピクピクと震わせる妻の胸をさらに強く揉みながら、父親も限界に達したようで妻の膣奥深くに思い切り射精し、熱い息を吐きながら果てた。 二人はそのまま抱き合ってしばらく余韻に浸り、やがて父親は静かに自分の部屋へ戻っていった。 おそらく私が夜勤で働いてる夜は、毎回のようにこんなセックスを繰り返しているのだろう。 翌朝、ゴミ箱をそっと確認すると、精液のついたティッシュが隠すように捨ててあった。 来週、私は一週間の出張で家を空けることになった。出かける前に、妻の寝室に小型の隠しカメラを仕掛けた。 寝取られの性癖を持つ私は、どんな映像が撮れるのかと思うだけで、胸が高鳴って仕方ない。