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2026/06/28 11:10:57
(ffqI74JW)
マイホームを建て越してきた町。
最初は自然も多く風流でいいと思えた。
最寄りの私鉄駅まで行けばそこそこ賑わいのある街にも行ける。
でもさすがに一年も経つと生活に変化が無さすぎてマンネリ化してきた。
そんな時にたまに車で訪れるドラッグストアでパートを募集しているのを知り応募した。
都内へのベッドタウンではあるがさすがに繁忙期の通勤は堪えるらしく、会社へ泊まり込む事が多い主人もあっさり賛成してくれた。
パートで成り立っているドラッグストアはやはり主婦のパートが多い。
三十代半ばだと年下の部類だった。
あとは高校生や大学生のバイトがいる。
主婦層が出勤しにくい休日や夕方勤務を埋めるためだ。
やはり主婦が中心だから女の子が多いのだが、一人だけ男の子がいた。
その子はいかにも母親目線で可愛がられそうな子だったが、私はあわよくば手篭めにしてやろうという下心がすぐに湧いた。
それは、一人凄く怪しいパートさんの存在に気づいたからだ。
あの人には絶対食べられてる…
そう思ったら食指を動かされた。
未成年でも前例があるから勇気が湧いたのだ。
誘惑するのは簡単だった。
二人になれた時には思い切り態度を変えて迫った。
これは脈ありだとすぐに手応えも感じたから、ほとんど意のままにモノにできた。
私達夫婦は子宝に恵まれなかったから、おざなりにはセックスはしていた。
でも満たされた事はなかった。
むしろ次の日には決まってオナニーするような中途半端なセックスだった。
だから、少年のハングリーなまでに私を求める性欲は感動的だった。
私は太りやすい体質なので気をつけてはいるが、よる年波には勝てず体は少しずつだらしなくなりつつあるが、彼は宝石でも扱うように私の体を愛しんでくれた。
胸だけは謙遜できないほど巨乳で、普段は邪魔でしかない。
でも、こんなおっぱい初めてと感激するように愛撫されると大きくてよかったとすら思えた。
私はちょっとつまんでやろうなんて気持ちはすぐに消えていた。
一度のセックスですっかり彼に夢中になってさしまったのだ。