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2026/06/09 10:49:57
(QpglbBva)
ありきたりの話しですみませんが私の妻・涼子(32歳)は、子供が小学生に上がって手が離れたのを機に、半年前から近所のホームセンターでパートを始めた。
働き始めて三ヶ月ほど経った頃から、化粧が濃くなり、出勤時の服装も膝丈のスカートから太ももの半分以上が露わになる短いタイトスカートへ。ブラウスは紫色のブラジャーが透けて見えるほど薄くなり、帰宅時間も遅くなる日が増えた。
妻は「残業」や「在庫整理」で遅くなったと言うが、私は不信感を募らせていた。
そこで、ある夕暮れ私はホームセンターの裏口で息を潜めて見張っていた。
すると、妻が裏口から出てきて従業員専用駐車場に止まってる、若い男のワンボックス車に乗り込む姿を目撃した。
静かに近づき、窓から中を覗くと後部座席をフラットに倒した車内で妻は騎乗位で腰を激しく振っていた。
清楚で控えめだった妻が、若い男の肩に爪を立ててしがみつき、甘い喘ぎ声を上げながら激しく上下に動き、汗に濡れた肌が艶やかに輝いていた。
若い男が果てると、すぐに今度は50代くらいの中年男が車に乗り込んできた。
妻は嬉しそうに微笑み、男の首に腕を回して濃厚なキスを交わし、再び跨がって腰を振り始めた。
「あっ……んんっ! 店長もっと、奥まで……」
妻のヨガリ声が車内に響く。
清楚な顔が淫らに歪み、貪欲に男のものを飲み込んで腰をくねらせる姿に、私は言葉を失った。ショックとともに、下半身が熱く硬くなる変な興奮が込み上げてきた。
その中年の男は店長らしく、妻の中に射精すると服を着て、店内に戻って行った。
その夜、帰宅した妻を私は玄関で押し倒した。まだあの男たちの匂いが残る体に覆い被さり、熱く濡れた秘部に一気に挿入した。
「あなた……どうしたの?」と驚く妻の声が、すぐに甘い喘ぎに変わり、妻の膣内はいつもより熱く、ぬるぬると私のものを締め付けてきた。
私は妻の腰を掴んで激しくピストンしながら、車内で見た光景を何度も思い浮かべた。清楚な妻が若い男に跨がり、中年男にキスをせがむ淫らな姿。想像するだけで興奮が止まらず、何度も中出しを繰り返した。
妻も体を仰け反らせて「今日のあなた、すごい……あんっ!」 と普段見せないような淫乱なメスの表情で絶頂を迎えて、体をびくびくと震わせ、私のものを強く締め上げてた。
あの日以来、私のセックスは激しさを増した。
妻の浮気を知り、寝取られの悦びに目覚めた私は、彼女の裏切りをこっそり見守りながら、この禁断の興奮を味わい続けようと決めた。
妻が他の男に抱かれる姿を想像するだけで、愛おしさと嫉妬で私は興奮してる。