ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

一度だけのはずだったが…妻が複数プレイに目覚めた…

投稿者:近藤 ◆.IUAqD3M8E
削除依頼
2026/06/05 18:05:18 (3nigWo3r)
今まで私は妻を単独の男にだけ貸し出してきましたが、四十歳になった美熟妻の身体を「複数」に貸し出したら、妻は一体どれほど淫らに乱れるのだろうと想像したら興奮して、ある夜に勇気を出して妻に切り出してみた。
「三人くらいでやってみないか?」と言うと妻は最初、顔を真っ赤にして「絶対に嫌!そんなのありえない」と頑なに拒絶した。
しかし私が何度も優しく頼み込み、彼女の耳元で「一度だけでいいから…お前がどれだけ感じるか、見たいんだ」と囁き続けると、妻はついに目を伏せ、恥ずかしそうに頰を染めながら「一度だけよ。本当に一度だけだからね…」と小さく頷いた。
早速募集をかけて集めたのは、精力的で経験豊富な三人の男たちだった。
ホテルの広いベッドルームに妻を連れていくと、すでに三本の逞しい肉棒が待ち構えていて妻は緊張で身体を強張らせていたが、最初の男にキスされ、胸を揉まれ、股間に指を入れられた瞬間、甘い吐息が漏れ始めた。
妻の秘部はすぐに熱く潤み始めて、三人の男たちは休むことなく妻の身体を貪った。
一人が深く挿入している間、もう一人が妻の口に肉棒を押し込み、残りの一人が乳首を吸いながらクリトリスを刺激してた。
妻の秘部に次々と挿入され、大量の精液が何度も膣内に注ぎ込まれた。
妻も今まで見たこともないほどに乱れ、普段は控えめで上品な彼女が、獣のような喘ぎ声を上げ、腰を自ら振りながら男たちの肉棒を求めて悶え狂う姿に、私は言葉にならない程に興奮を覚えた。
三本の逞しい肉棒がエンドレスで妻の膣奥を突き上げ、掻き回し、叩きつける。
愛液と精液が混じり合い、太ももを伝い落ちる様子が淫靡でたまらなかった。
クライマックスでは妻は完全に意識が飛ぶほどイキ続け、最後はぐったりとベッドに崩れ落ちていた。
身体中が精液まみれで、股間は赤く腫れ上がり、ぱっくりと開いたままヒクヒクと痙攣していた。
家に帰った後、シャワーを浴びてベッドに横になった妻に感想を聞いてみると、妻はとろんとした蕩けた目で、私を見つめながら「すごく…気持ちよかった。もう立てないくらい疲れたけど…最高だったわ」と囁いた。
そして、驚くべきことに、妻恥ずかしそうに「また…やりたい。次はもっと…多くの人と激しく…」と潤んだ瞳で私の胸に顔を埋めながら呟いた。
一度だけのはずだった複数プレイは、これからも続く事になった。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い