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2026/05/26 04:23:00
(ogKW6znE)
四十代の夫婦と子供1人の3人家族です。
去年妻に寝取られをカミングアウトしました、妻は僕がその様なビデオなど見てるのを知っており、いつか言い出すのではと思ってたそうです。
でも現実は相手探しに苦労していました、ネット募集は怖い感じで友人知人もと考えましたが後々の関係を思うと尻込みしてしまいます。
でも偶然てあるものなんですね、妻と2人で久々の街へ出ました。
ある居酒屋へ入りました隣には同年がやや下くらいの男性2名がいました。
酔うに連れその男性等と会話を、丁寧な口調で好感が持てました。
彼等は店の常連らしくお勧めの品を教えてくれながら和やかな雰囲気に。
いつの間にか4人グループの様な雰囲気なっていました。
妻も久しぶりの夜の街で気分が高揚してたのか普段あまり飲まないのですがその夜は相当飲んでいました。
中学生の息子を留守番に残して来たのでそろそろ帰ろうかと妻に相談すると、あなたお二人にカラオケ誘われちゃったと。
僕もこのまま帰るのが心残りでしたので妻に息子に電話で様子を確かめさせると、どうやら友達とゲームで盛り上がりそのまま泊めるらしいのです。
それなら安心と思い、彼等とカラオケへ行く事にしました。
明日が休日ですので人が沢山出ています、そんな雰囲気に妻は少し飲まれていたようです。
カラオケもどこまいっぱいで時間待ちが多く数軒探しやっと入れました。
時刻は22時くらいでした。
彼等は妻とデュットを交代で歌っていました、僕は聞き役に徹していました。
妻と彼等の距離感が時間毎に近くなっていきました。
初めは肩が触れ合う程度でしたが途中からは妻の腰に手を回しているのです、妻も嫌がる素振りも見せず彼の腕に自分の腕を絡ませているのです。
僕はあの性癖、寝取らせが頭を巡らせて来たのです。
彼等は見てくれも悪くなく態度言動も紳士的でした、それに妻も彼等との密接度がちじまっていたのです。
顔を見合わせ良い雰囲気で歌う妻に僕は心の中で今夜彼等と妻をと密かに決断を。
そして運命の決断を、妻がトイレを立ち僕も一緒に行きます。
そこで僕はあの言葉を妻に。
どうかな今夜このままあの2人と。
妻は目を見開きながらも僕の言葉を予想していました。
あなた本気なの?
ああ本気だよ君さえよければ僕は彼等に君を任せたいと思ってる。
あなた前にも言ってたもんね、だから私もいつかその様な時が来るんじゃないかと思ってました。
じゃいいんだね今夜そのまま、妻は無言で頷きました。
僕は妻より早く部屋に戻りドキドキしながら彼にその話を伝えたのです。
彼等は流石に驚きながらもお二人がよろしいんであればの返事です。
妻が戻り明らかに紅潮した顔で視線が泳いでいました。
そしてそのまま近くのラブホヘ4人で入るのです。