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2026/05/21 22:02:43
(aeVPAsx1)
結婚14年目、43歳の俺と38歳の妻・美代はセックスにマンネリを感じていた。
寝取られ願望の強い俺は、高校からの親友・荒井が酒の席で冗談めかして「美代さんと一度だけやりたい」と漏らしていたのを覚えていた。
ある夜、宅飲みで俺は「体調が悪いから少し横になる」と言い、2階へ上がるふりをしてリビングの様子を窺った。
酒に弱い美代のブラウスは胸元が乱れ、深い谷間が露わになっていた。荒井はチラチラとそれを盗み見ていたが、ついに我慢の限界を迎えた。
彼は美代をソファに押し倒した。美代は小さな声で「ダメ…主人、起きちゃうよ」と抵抗するが、荒井はブラウスのボタンを外し、ブラをずらして豊満な乳房を露わにすると、乳首を強く吸い始めた。
美代の体がビクンと震え、抵抗は次第に弱まってた。
荒井の手がスカートの中に滑り込み、敏感な部分を刺激すると、美代の口から甘い喘ぎが漏れ始めた。
荒井がズボンを下ろし、硬く勃起した太い肉棒を美代の顔に近づけると、彼女は熟れた舌でネットリと舐め回し、深く咥え込んだ。
「荒井さんの…太くて硬い…」と呟きながら、嬉しそうにフェラチオを続ける姿に俺は興奮を抑えきれなかった。
荒井は我慢できず、美代の愛液で濡れた秘部に一気に挿入した。
正常位で激しく突き上げ、続いてバックに体位を変えると、美代の巨乳が大きく揺れるエロティックな光景が広がった。
ピチャピチャという卑猥な音が部屋に響く中、美代は「奥に当たってる…もっと突いて!」と声を上げ、荒井は「もう出そう」と喘いだ。
「今日は大丈夫…中にちょうだい」と美代が懇願すると、荒井は激しく腰を振り、妻の奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。
美代も全身を痙攣させ、絶頂を迎えていた。その後、妻は満足げな顔で荒井の肉棒をお掃除フェラで丁寧に舐め清めた。
俺はそのまま部屋に戻り、妻の淫らな姿を思い浮かべて激しくオナニーした。
翌朝、リビングでは荒井と美代が仲良く朝食を食べていた。
荒井は意味深に「美代さん、昨夜はごちそうさま。またお願いします」と言い、笑顔で帰っていった。