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2026/05/19 18:24:46
(rJF3xSV8)
32歳の妻・涼子は出産経験がないのでスタイルは良く、特に形の良い巨乳が目を引き、街を歩けばスケベな視線が絡みつくような女だ。
ある夜、二人で晩酌していると、酔った涼子が少し困ったような、でも嬉しそうな顔で言った。「会社のキモい男に居酒屋に誘われたの」。44歳の独身男で女性社員からも避けられているタイプらしい。
寝取られ趣味の私は興奮を抑えきれず、「一度くらい付き合ってやれよ」と冗談めかして言った。
涼子は目を細めて笑い、「本当にいいの? その男にやられちゃうかもよ?」と返してきたが、私は酔った勢いで「もしやられたら、ちゃんと報告しろよ」と答えた。
数日後、涼子は本当にその男とデートすると告げてきた。私は彼女がキモい中年男に抱かれる姿を想像するだけで勃起してしまった。
帰宅したら詳細を聞く約束をし、私はモヤモヤと興奮しながら一晩中待った。
翌朝、帰ってきた涼子は疲れた顔で微笑んで話し始めた。
居酒屋の後、ラブホに誘われ、予期していた彼女は抵抗せずにタクシーでついていったという。
「エッチはどうだった?」と聞くと、涼子は頰を赤らめながら語り始めた。
男のペニスは勃起時20cm近くあり、カリ首が張った太い巨根で、私のものとは比べ物にならないほどだったそうだ。
「こんなの入るのかな…」と思った瞬間、男が「涼子さん、入れますよ」と言いながらズブズブと奥まで沈めてきた。
「凄い…こんな奥に当たるの初めて!」と叫んでしまった涼子に、男はゆっくり腰を動かし始め、「涼子さんの柔らかいオマンコがチンポに絡みついて最高です」と言われ
ピストンが激しくなるにつれ、涼子は「あっ、あっ!」と喘ぎ、男に「気持ちいいですか? 俺みたいなキモい男を受け入れてくれてありがとう」と礼を言われ、「気持ちいい…こんなの初めて!」と本音を言うと、男は喜んでたそうだ。
男は三回中出しし、涼子は何度もイキ、最後は失神寸前で頭が真っ白になったという。
パンツからは精液の匂いが濃く残っていた。
その話を聞きながら私はたまらず興奮し、涼子を抱いて激しく中出しした。
あれ以来、彼女は私に内緒でその男に抱かれ続けているようだ。