2026/05/01 21:47:03
(vjJhKMCy)
やたら聞きたがる私に知人は家で動画をみせてくれました。
「見るだけよ、長いからところどころつないだ奴ね。まぁ私は良く分からないけどデータはコピー出来ないから。あなたに見せるのは私にとってもリスクあるんだからね。」そう言われました。
PCのファイルが開くと固定カメラを隠して撮っているのでしょう。やや引いた画面で妻が4人の男と争っています。
ただならぬ大声を上げて必死で抵抗する妻。リアルのレイプとはこう言うものかと恐ろしいと感じました。しかし、4対1で相手は男です。間もなく妻は押さえつけられ、衣服を剥ぎ取られ、4人がかりの愛撫にさらされます。
場面が変わって妻が男性に跨って自分でペニスを受け入れる様を下から撮っています。
「あんまり焦らさないでもらえますか?妻さんが自分から動けないなら、こちらから突き上げましょうか?あるいは体位を変えてもいいんですよ。」会長の声です。どう言ったのかは分かりませんが、妻が自分から騎乗位で会長を受け入れたのでしょう。
私は妻の騎乗位に驚きました。妻はセックスに関してはとことん受け身で、私は正常位とバックしかしたことがないのです。
妻がぎこちなく何度か腰を上下させて「ううッ」と呻いて、止まってしまいました。
「どうしました?こちらから突き上げましょうか?」会長の声「イ、イキそうなんです」小声の妻。恥かしいのでしょう。
「ん?イケばいいじゃないですか?イキたくないんですか?」会長の声「そ、そうですよね。」妻は小声「イクときはちゃんとイクって言って下さいね。そうじゃないと妻さんがイッたのが分からないから。」会長の声。
妻がぎこちなく腰を上下させ始めます。ぎこちないけど、眼に見えてペースが上がり「アアッ、イ、イキます、イキますッ!!」妻が泣きそうな声を上げてイキました。妻の腹筋がえくぼの様なくぼみを作って全力で力んでいるのが分かりました。
「いいヨガリ泣きですねぇ妻さん。オマンコの締め付けも凄いですよ。私の精液を一滴残らず搾り採るつもりですね。」会長は楽しそうです。「そ、そんなこと…」否定する妻の目は生気が抜けているように見えます。
「フフ、妻さん私はまだイッてないですよ。分かるでしょ。私をイカせないと終わりませんよ。」下から妻に言う会長。「は、はい」妻はそう言うもののイッたばかりで脱力して動けないようです。
「妻さんはお疲れの様なので、お手伝いに私から動きましょうね。」そう言うと会長は妻の腰を掴んで突き上げ始めました。「アアッ、ダ、ダメです、つ、突かないで」妻は切羽詰まってます。「アアッ、イ、イク、イキますッ!!」妻がイカされます。会長は突き上げ続けます「ダ、ダメ、アッ、アアッ、ま、またイク、イク―――――!!」妻が壊されてしまうと感じました。
場面が変わります。妻は相変わらず騎乗位ですが、取り付かれたように必死で腰を振ってます。そして妻の周囲を会長の取り巻き3人が囲んでいて1人のペニスを咥えながら左右の手で2人のペニスを扱いています。AVではないかと思う状況ですが、妻に間違いありません。強制されている感じもなく、イヤイヤやらされてる感じもありません。
場面が変わり、妻がバックから突かれています。
四つん這いの妻が「もっと、もっと突いて、もっと、もっと。」うわごとのように呟いてます。男が腰を止めると妻は自分で動きながら「やめないで、突いて、突いて下さい。」と大きな声を出します。妻は壊されてしまったと理解しました。
呆然としている私に知人が少し解説してくれました。「見ての通り嫌がってたのは最初だけで完全にイキ狂わされちゃったワケ。会長が凄いのはもちろんだけど他の3人もしつこく弱いところを責めるのが上手いから仕方ないわよ。これは初回ね、この後もだいたい月1回か2回輪姦されてるからまた動画見せてあげてもいいわよ。」とのことでした。
敗北感と虚しさでいっぱいなのに私のペニスは痛いほど勃起していました。「奥さんの痴態を見て勃起させて、アンタも変態ね。」知人は笑っていました。
「これだけ親切に教えてあげたんだから、あなたには私の玩具になってもらうわよ。」そう言われ、知人に命令され彼女が満足するまでクンニしたあと、騎乗位で勃起しなくなるまで搾り取られました。「そこそこ固いみたいだからゆるしてあげるけど、こんなんじゃ奥さんに『つかえないって』言われちゃうわよ。」と笑われました。