2026/04/27 23:24:19
(PE784f4o)
私には今のところ知人に聞くしか詳細を知る方法がありません。
妻に聞くと何がどうなるか予想もつかないので、何も知らないふりをすることで今まで通り【普通に暮らしています】。
知人の言葉を出来るだけそのまま書きます。実のところ私には理解出来てないことがあります。
会長のは体力、精力の怪物でそのセックスは上手い下手じゃなく、とにかく回数と持続力で徹底的にイキ狂わされる。取り巻きも加わり精魂尽き果てるまでイカされる。
同時に身体的な反応や精神的な反応をあげつらわれ、はやされ、肉体も精神も責められる。
最終的にはどんな女性も屈服させられ、奴隷になることを誓わさせられてしまう。
実際そうして会長の従順な奴隷に堕ちた女性は何人もいるそうです。
会長は基本的には従順な奴隷がお気に入りだけど、妻の場合は少し違ってて気丈で反抗的な妻を犯し抜いてイキ狂わせるのを純粋に楽しんでいる様に見えるそうです。
月に1度の定例会合のたびにイキ狂わされて完敗と理解している妻のメンタルが回復したであろう頃に次の定例会合がある。そんな感じになってる。
会長と取り巻きの圧勝なのに勝ち負けには触れず、奴隷になることを誓わせず、妻が凄い名器だと褒めているそうです。
知人によると会長に聞いたことはないけど、追いつめて逃がしてを繰り返して楽しんでるのではないかと思うとのことです。
知人の想像する妻の状態としては、キライな会長に抵抗むなしくイキ狂わされて自分の完敗なのに、何も言われないどころか、会長から名器だと褒められることでプライドを保っていられる。月に1度の定例会合を我慢すればと考えて、全てを隠して【普通に暮らしている】。
妻はプライドもあって会長の前では輪姦を嫌がって見せるけど、定例会合のたびにイキ狂わされ、強烈な快楽を身体が覚えてしまっていて、やめられないことも分かっているんじゃないかと思うそうです。
知人から聞いた話では、毎日の様に会長や取り巻きに犯されているわけではなくて、基本的に月1回の定例会合で輪姦されていて、それ以外に何かするとしても月に1回あるかないかのようです。
知人が知らないだけの可能性もありますが。