「奥さん、昔とちっとも変りませんなあ。相変わらずお綺麗で・・・」 俺が再婚した妻の若菜は、昔、元夫の借金のカタで犯されたことがあった。 まだ24歳だった若菜は10代でも通る可愛さで、セーラー服を着せられて男2人に輪姦された。 その様子は撮影され、裏ビデオとして流通した。 その裏ビデオを手に入れたときに知り合った男を通じて、若菜と知り合い再婚したのだ。 その男が、再びあるステージへの出演を若菜に依頼してきたのだ。 「これだけ可愛い美人妻ですから、1ステージで50万円で如何です?悪くないと思いますよ。たった1時間我慢するだけで50万円ですよ。本当に上玉の奥さんで・・・宮﨑あおいにソックリでたまりませんなあ・・・」 「でも、私・・・」 「ご主人、こんな若い奥さんもらうから、勃ちに不満が出るんですよ。1ステージ、ご主人もご覧になれば嫉妬で勃ちも復活しますよ。」 再婚して2年、45歳の俺の妻の若菜はまだ29歳だ。 宮﨑あおい似の美人妻は、宮﨑あおいの如くバツイチだ。 前の結婚生活は11年だったから俺には先妻との間に子供が2人いるが、若菜の結婚生活はわずか2年、子供はいなかった。 その若菜が、回転するステージの中央にあるキングサイズのベッドにバスタオル1枚で座っていた。 ステージの周りは高さ2mのガラスで直径8mほどの円筒形に囲まれていて、ステージの様子は客席から丸見えだが、ステージから客席は見えなかった。 30席くらいある客席は、半畳ほどに仕切られており客同士も顔は見えないが、先ほどチラッと入場するところを見たら60歳前後の小金を持ってそうなジジイが多かった。 俺も3万円を支払って客席に座った。 薄暗いステージで若菜は落ち着かなく髪をかき上げていた。 すると下階段から男優が登ってきた。 30代半ばくらいだろうか、いわゆる細マッチョで精悍な顔をしていた。 男優は既に全裸で、半勃ちでも既に俺のフル勃起くらいはある肉棒をブラブラさせていた。 若菜も男優の肉棒を見て目を見張っていた。 恥ずかしいのか目を伏せている若菜の顎を軽く持ち上げられ、キスされた。 俺は激しい嫉妬がわいてくるのを感じた。 キスしながら男優は若菜のバスタオルを外し、綺麗な形の乳房が現れた。 男優は素早く乳首に唇を移動し、チュパチュパとわざと音を立てながら舐め、同時に股間に指を挿し込んだ。 「んああ・・・」 乳首責めだけで身を捩る若菜は、肉裂をこじ開けられてついに声が出た。 その声を確認したのが合図のように、男優が素早く股間に割って入り、肉裂に吸い付いた。 「ひぇぇぇ~~、うえええ~~うああああああああああ~~~~・・・・」 さっきまで上品な美人若妻だった若菜が、いきなり激しく悶えだすとは、一体あの男優はどんなテクを仕掛けたのか、心から嫉妬していた。 悶え疲れた若菜はグイッと持ち上げられ、反転した男優が自ら若菜の下になり、若菜を自分の腰に乗せて抱きしめた。 フル勃起した男優の肉棒は、俺の肉棒より二回りデカく、硬く反り返って脈打っていた。 男優に跨るように両足を開かされて抱きしめられているので、男優の体に阻まれて足は閉じる事が出来ないでいたから、若菜のパックリと開いた肉裂は丸見えになり、ゆっくりステージが回転しながら客席に御開帳して回っていた。 男優の生の肉棒が、無防備な肉裂を擦って揺れていた。 若菜は陰裂からやって来る刺激に戸惑いながらも、湿った肉穴に時折触れる亀頭に怯えていた。 ちょっと角度が合ったら入ってしまいそうだった。 「ダメ!・・・入っちゃう・・・ああ、だめ・・・」 若菜は上半身を起そうとするが、男優は肉裂から快感の矛先を変えて、乳房にしゃぶりついた。 「あっ!...はああああ~~~」 突然の快感に、前後に身悶えする若菜の肉裂に男優の肉棒がめり込んでいった。 「うああっ・・・いやあああああああああ~~~~~」 いやでも腰が勝手に動いて、肉裂がめくれて亀頭が肉穴を出たり入ったりするのが見えた。 「あっあっだめぇ~~~~っ!うっぐうあぁぁぁぁぁぁ・・・ひいうううう~~~・・・・」 その時男優の腰がクイット動き、亀頭部分がズブリと肉穴に入った。 生肉棒の感触はコンドーム付きの肉棒とは、比べものにならないほどいいものだ。 男優は、先端が入ったとたんに若菜の腰を掴んで、グイッと押し付けた。 「あ~~っ!!ダ、ダ、ダメェ~~~・・・は、はいっちゃ・・・」 危険な生肉棒・・・もし射精されたら・・・しかし観客は膣内射精を期待しているだろう。 「ねえ、抜いてぇ・・・ゴム付けてぇ・・お願いしますぅぅ・・・」 一度抜いて安心させた次の瞬間、男優は肉棒を完全に肉穴に入れた。 「うああああああ・・・抜いてぇ・・・」 奥まで突いて欲しいと肉体は望んでいたが、理性が生肉棒は危険だと叫んだ。 「いっやぁあああああ」 両足を持ち上げられ、Vの字に開かれ、肉裂が生の肉棒に引きずられながら出入りした。 「うっ!うぐぅ・・・あぐぅあぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~」 男優は腰を若菜の腰の下にずらすと、生肉棒を深々と挿し込んだまま大きく円を描くようにグラインドさせた。 ヌップッ!ブチュッ!プチュッ! 男優の肉棒と肉穴の隙間から、快感の汁が音を立てて溢れた。 「ダメよ・・・ああん・・ああん・・・ゴム付けてぇ・・・ああっ・・・」 「生の方が気持ちいいだろっ・・・奥さん・・・」 「ダメぇ ~~~あああああああああああああ~~~」 生の肉棒はとんでもなく気持ちいいらしく、生挿入の快感に本気で感じていた。 「あう~~はううううう~~ああんああんああん・・・いっいやぁあーーーーーーーーっ!」 ズンズンと突かれ、掻き回され、若菜の肉穴中に生肉棒の快感が伝わっていった。 若菜の気持ちと裏腹に、体は生挿入の快感にドンドン敏感になっていった。 結合部からは、淫汁が白濁して男優の肉棒を白く泡立てた。 「あうんっ!あっうあう~~~ん・・・逝っちゃうぅぅぅ・・・・」 若菜は快感に逆らえなくなっていた。 ピストンは更に激しくなり、男優は膣肉穴の天井を突き上げるようにピストンを繰り出した。 肉ビラが肉棒を包み込にながら羽ばたき、肉穴の柔肉がメロメロと引きずられる男優の巨根の出入りの様子は、ステージの回転で全観客が鑑賞できるように計算して腰を使っていた。 男優は若菜を抱く快楽より、観客へのサービスを優先するプロフェッショナルなセックスマシーンだった。 「あぁっ!いやいやいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~」 今度は男優が若菜に挿入したまま抱き上げ、くるりと回転させ、仰向け状態でのバック挿入になった。 若菜の膝の内側に男優の膝が入り込んでいるので、若菜は股を大きく開かれて、結合部がこれでもかというくらい丸見え状態だった。 しかも、結合部と若菜の裸と若菜の表情が拝める抜きどころなので、観客はゴソゴソと音を立てて肉棒扱きを始めた。 「あう、ああ~う、あう、あう、あう、あう、うぅ~~~~・・・・」 喘ぎ声は唸りに変わり、若菜は逝きそうだった。 パンパンパンパン・・・激しいピストンが若菜を襲った。 「ダメ、ああ、中には 出さないでぇ、ああ、ああ、いっ逝っちゃうぅぅぅぅ~~~~・・・」 若菜が先に逝った・・・ 激しく逝った若菜は力が抜けて、動けないでいた。 男優は肉棒を抜いて、荒げていた息を整えていた。 まだ射精していない肉棒が激しく脈打っていた。 暫くの沈黙の後、若菜が寝返りを打つように覚醒した。 目の前で脈打つ巨根を虚ろな目で見ていた。 男優はゆっくり若菜へ近づき、足の間に割って入り若菜の両膝を抱えた。 「では奥さん、今度は私が気持ちよくならせていただきますね。もちろん、生中出しです。もし出来ちゃったら、ギャラで堕してください・・・」 「いやっ、いっやあぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~」 ヌチュチュッ・・・肉棒は一気に若菜の肉穴奥までめり込んだ。 「うあああああ~~~~」 パンパンパン・・・いきなり激しくピストンされ、肉のぶつかる音が響いた。 「あぁん・・・あ、あ、あ、あうぅぅぅぅぅ~~~だめぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・あああああああ」 一度逝った若菜の体は、再び直ぐに逝きそうになった。 「出すぞ!さあ出すぞ!奥さんの子宮に俺の子種をぶち蒔けるぞぉぉぉぉぉぉぉ!」 「いやぁぁぁぁ~~やめてよぉ、いやあ・・・あん、あんあん・・・うひいぃぃぃ~~~~~~」 中出しされると悟った瞬間、若菜はパニックになっていた。 「いやぁぁぁぁぁぁ・・・うぃっくぅぅぅぅぅんんんんんんんあぁぁぁぁぁぁ~~~~~~」 「うぐっっっ!っつぅうおおおおおお~~~~」 男優はズン!ズズン!と腰を打ち付け、若菜の肉穴の中で肉棒が膨れあがり、肉壷の奥底に熱い子種汁を解き放った。 「あぁぁぁっ!やめてぇぇぇぇ~~~~あぁ、ああぁ・・・いやだ・・・だめぇぇ~~~」 逝った快感に加えて肉壷へ注がれる精液の熱い快感・・・生殖するための女の本能が、搾り取ろうとした繁殖のための液体の感覚を快感に変えた・・・ 気が付けば俺は、若い頃のようにギンギンに勃起した肉棒を握り、精液を垂れ流していた。 我が妻を、可愛い若菜を犯されて、しかも他人の精液で胎内を汚されて、それなのに俺は何をしているんだろう・・・そう思った。 男優は最後の一滴まで絞り出して射精を終えると、若菜から離れた。 ニュポッと肉棒が抜けると、肉穴から白濁液がドロ~っと流れ出した。「うそぉ・・・ほんとに中に・・・出したの・・・うああああああああああああーーーーー!」 股間に手をやり男優の精液を手に取り確かめた若菜は叫んだ。 「うっ、うぅっ、ひどぃ・・・どうして中に・・・中に出すなんて・・・うっうぅ~~~~」 逝った快感で力が抜けて動けないようだった。 ステージは回転し続け、若菜のポッカリ空いた肉穴から溢れ出る大量の精液を客席にお披露目していた。 「やあ、素晴らしいステージでした。安心してください、あの男、既に5人の子持ちでカットしてて種無しですから。」 男がにこやかに笑っていた。 若菜は、ホッとした表情を浮かべた。 「これ、撮影してないのかい?」 尋ねてみると、 「撮影禁止ですよ。ライブが売りですから、映像が出回ったら商売あがったりです。」 この時以来、俺の肉棒は見違えるようにギンギンに勃つようになった。