ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

寝取られから妻を調教されてしまった過去       2

投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
削除依頼
2025/12/19 23:56:12 (H73.NVhn)
何か言わなきゃ…


「あ、あの良かったら…ホテルで3人でもう少し飲みますか?笑」

必死に出た言葉でした。気まずい沈黙を回避して尚且つ、期待を繋げる言葉。妻も拒否しても了承しても、どちらにも角が立たない言葉。
咄嗟に出たには上出来だと思いました。

「本当ですか!嬉しいです。あ、でも奥様がもし眠かったら今日はお開きでも…

ユウジさんが言い終わる前に妻が
「大丈夫ですよ。良かったらもう少しなら…」

なんだかうまく行きすぎるような状況でした。ユウジさんを気遣った妻の言葉だったんでしょうけど…それは3人でホテルに入るという事…
思ってもない展開に胸がドキドキしてきます…

「じゃあ、近くのコンビニでお酒買いましょうか!」
緊張を誤魔化すように言葉を挟み3人でコンビニに向かいます。
ユウジさんが道案内がてら先を歩き、僕らはユウジさんについていきます。

「本当に大丈夫?嫌なら断っていいんだよ?」ユウジさんに聞こえないように妻に小声で話しかけます。
「うん。なんか良い人みたいだし、無理しないでもいいって言ってたから…」
妻は少し震えた声で答えました。普通に振る舞ってはいても内心は凄い緊張なんでしょう…
当たり前です。僕でさえこんなに心臓がバクバクしてるんですから…

コンビニで適当にお酒を買い込み外に出るとユウジさんの口から最初に言葉が出ました。
「どうします?これからホテル取るより近くに綺麗なラブホもありますし、もうそっちに行っちゃいますか?笑」
言ってる事は下品なのにまるでそう感じられない雰囲気を出すのがユウジさんの凄いところです。僕も妻も自然に、「その方が早いですよね。」「そうですね…」と言ってしまいました。

夜道をお酒の袋をぶら下げ歩きながら…ドクンドクンと心臓の音が聞こえていました。
 
1 2 3 4 5
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
18
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/22 21:24:08    (HcGfsuoq)
寝取られから妻を調教されてしまった過去10                   
                       「ああ、、奥様、凄く気持ち良いです」

妻が他人のをしごいている…ますます興奮が高まります…自分のペニスがドクンドクンと熱くなるのがわかります

「旦那さんの…お口でしてるところ、近くで見せてもらえませんか?」
ユウジさんが妻に言います。恥ずかしがり屋の妻がさすがにそんな事は出来ないだろう…僕はそう思ってました。

!?

ペニスが暖かくヌルっとした感覚に包まれました…妻が僕のを口に含んだのです。恥ずかしがり屋の妻が…他人の目の前でフェラを…信じられませんでした…ガチガチにならないのにこんな気持ち良いなんて…

「旦那さん気持ち良さそうですね。奥様の愛情が込められたフェラ。旦那さん羨ましい」
ユウジさんが妻の耳もとで囁きます

「僕も奥様のフェラ…味わってみたいですね…」
ユウジさんの言葉で妻の口が止まりました…そっと僕を妻は見つめました。
不思議です…声に出さなくても…妻が何を良いたいのかわかりました…

(いいの?他の人のフェラしちゃっても…)

妻の目が僕にそう語りかけてるようでした…

僕は何も言わず…妻の目を見てゆっくり頷きました。妻にはそれを見て僕の気持ちを理解したみたいです。

僕のペニスから離された口がユウジさんの方へ向かいます。妻が…他人にをフェラする…目が離せませんでした。ユウジさんのが大きいからか、心の葛藤があったのか少しの間がありました…そして…ついに妻がユウジさんのを咥えたのです

「ああ…暖かい。気持ち良いですよ、奥様」

ユウジさんが妻の髪を撫でます。妻はゆっくりと咥えた口を上下させていきます。本当に信じられない光景です…
「旦那さんのも触りながらしてください」
ユウジさんの言葉に従うように妻が僕のを握り上下に動かします

なんていやらしいんだろう…普段あんな真面目な妻が目の前でこんな事をしてる…まるでAV女優のような、、妻が別人に見えました

「奥様、僕も立ってきましたよ」
妻の口が大きく開かれているのがわかりました。ユウジさん…勃起するとあんなサイズに…男としての敗北感のようなモノを感じて嫉妬がおさまりません…
「奥様、ちょっと大変かもしれないんですけど奥まで包み込んで貰えませんか?凄く気持ち良くて…根元まで味わいたいんです」
半分ほど咥えた妻はすでに苦しそうな顔をしています。あんなの全部口に入るわけありません…
ユウジさんが妻の頭を撫でながら妻に言います。
「旦那さん、興奮してませんか?旦那さんの興奮、手から伝わってくるでしょう?喜んでるんですよ。奥様の素敵な姿に…苦しいかも知れませんけど…旦那さんをもっと喜ばせてあげませんか?」
ユウジさんの言葉でユウジさんのペニスを咥えたまま、、妻の目線だけが僕を見ます。
うんうん…と首を縦に振るとまた妻はユウジさんを見て頷きました。
「ありがとうございます。キツイけど頑張ってくださいね。僕の言う通りすれば大丈夫です。旦那さんのために頑張ってください」
そう言うとユウジさんは妻の頭を優しく両手で包み込みました。
17
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/22 01:16:13    (HcGfsuoq)
寝取られから妻を調教されてしまった過去9

                                             
シャワーの音が止まりました

「旦那さん。少し奥様のマッサージしていいですか?」
ユウジさんが僕に聞きます
「マッサージ?あ、はい。妻か良いなら。」
思わず答えます
「奥様、良かったらここに座って背中向けてください」
「は、はい…」
妻は言われるまま湯船の縁に座りこちらを向いてユウジさんに背中を向けました

妻の肩にユウジさんの手が触れます。そして揉むように肩をマッサージし始めました。
「少し肩こってますね。力抜いてリラックスしてください。」
整体師のように優しく妻の肩を揉みます。
「痛くないですか?気持ちいいですか?」
暗い浴室の中でユウジさんの声が響きます

「あ…はい…大丈夫です…気持ちいいです」
当たり前の妻の言葉がなぜか卑猥な意味に聞こえてしまいました

肩をしばらく揉んでいたユウジさんの手が妻の背中…腰…だんだんと下がっていきます…そして後ろから妻の胸へと…手が伸びてきます

「ん…」

小さな声を出しながらも妻はそれを受け入れています。目の前の妻の表情…妻の身体を触られているという事実。自分の股間が熱くなっていくのがわかりました…

え…

以前より立ってるのがわかりました…感覚が戻ってきたような変な感じです

「由貴…」

思わず口にしてしまいました…妻はビクっとして「な、何…!?」
まるで悪い事をして見つかった時の子供のような声をあげました。

「こ、これ見て、、」
「え、、、暗くてわかんない」

何かを察したかのようにユウジさんが妻の後ろから声をかけます
「奥様…旦那さんの…触ってみてください」

ユウジさんに促されれ…妻がそっと手を伸ばしました。立ち上がって妻が触れる距離に少し動きます

「あ!!…」

僕の股間に触れて妻が声をあげました
「元気になってる…」
驚きと喜びが入り混じったような妻の声に僕も嬉しくなりました。昔みたいにガチガチではないにせよ…明らかに勃起と言えるような状態でした。

妻の手が…ゆっくりと僕のペニスを握り…ゆっくりと上下に動かしはじめました。久しぶりの感覚…ああ…気持ちいい…

「本当仲良しですね笑」
ユウジさんの声。そして…
「僕にもしてもらえますか?」
そう言いながら妻の横に立ち…妻のもう片方の手を自分の股間に持っていきます…
妻の手がユウジさんのペニスに触れた時
「え…」
妻が小さな声を漏らし、、僕のをしごいていた手が一瞬止まりました

「あ、どうしました?嫌でしたか?」
ユウジさんは妻に尋ねます

「あ、…いえ…大丈夫です、、ちょっとびっくりして…」

「びっくり?」 

「あの…ちょっと…大きさが…」
妻が気まずそうに答えます

「あ、すいません。小さかったですか?」
明らかにわかりきったような質問です…ユウジさん自身、自分の大きさを自覚してるはずです…まだ立ってもないのにユウジさんのペニスは僕の勃起しているモノよりすでに大きいんです…

「逆です…ちょっと…大きいなって」
恥ずかしそうに答える妻に僕は嫉妬してしまいました…今、妻は…両手で旦那のペニスと他人のペニスを比べてるんだと…

「奥様…僕のも旦那さんみたいに元気にしてもらえますか?」
優しく妻に言うユウジさん…妻はその言葉を受け入れるようにユウジさんのペニスに触れている手を上下に動かし始めました。




16
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/22 01:13:27    (HcGfsuoq)
pai星人 さん。コメントくださり、またこんな拙い文章を読んでくださりありがとうございます。
書き始めると長文になるにもかかわらず、ほとんど進まないことにもどかしくなります。
ゆっくりかもしれませんがこれからも投稿していきますので、 pai星人 さんもゆっくりとお付き合いいただけたら嬉しく思います。
15
投稿者:pai星人 ◆n2LTEPaBCM
2025/12/22 00:30:01    (wgmMwBZ5)
タクミさん
ここまでの投稿、お疲れ様です!
とても引き込まれる内容に、続きが気になっております。
うちの妻はほぼNTRは無理なので、
タクミさんのような実体験は私の今後の妄想にとても良い刺激となります!
引き続き楽しみにお待ちしております 笑
マイペースでの投稿でお願いします!
14
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/21 23:41:45    (35Fn3unc)
寝取られから妻を調教されてしまった過去8


前回から1か月ほど経ちました。

妻とのあの会話の後。僕はユウジさんに報告をしました。チャットでのやり取りも重ねて…次はエッチまでいきましょうか。と刺激的な言葉をもらい期待も高まっていました。


そして、僕らはまたあのホテルに来てしまっていました。今回は居酒屋さんには行かず2人で先にホテルに入りユウジさんに部屋の番号を伝えました。


着きましたよ

ユウジさんからのメッセージ。僕は部屋の扉を開けてユウジさんを招きました。

「久しぶりですね!またこういう機会を作ってくれてありがとうございます笑。あ、あとコレ。」
テーブルに袋に入ったお酒が置かれました。
「やっぱりシラフでは恥ずかしいかな?と思って少し、買ってきました笑。お酒、お嫌いでした?」
やっぱりユウジさんは気遣いが出来る方だなと思いました。経験豊富な方なんだろうなと…

「ありがとうございます笑。お酒、けっこう好きです笑。本当にすいません笑」
妻は笑いながらユウジさんにお礼を言いました。やっぱり妻にとってユウジさんは悪い印象ではないのかも?と小さな期待が膨らみました。

「じゃあ、乾杯で笑」

ソファで談笑しながら3人でお酒を飲みます。最初はたわいもない世間話。お酒が進んでくると少しの下ネタも。楽しい会話の中ユウジさんが妻に聞きました

「奥様、前回、どうでした?嫌じゃなかったですか?」
自然な流れの中での問いかけに妻も自然に答えます
「あ、いえいえ、嫌なんて全然。なんというかああいうのは初めてだったので…凄かったというか、なんか頭真っ白になりました」

「おー、それは良かった笑。今日もしっかり持ってきてますから笑」
笑いながら自分のバックをポンポンと軽く叩くユウジさん。
「えー、またアレ使うんですか笑」
酔いが回ってきたのか妻は恥ずかしながらも笑いながらユウジさんに答えます。

今日は本当にエッチまでいけるんじゃないだろうか…僕はそんな事ばかり考えていました。



「あんまり酔っちゃうのもアレですから笑。そろそろ…しますか?」

ユウジさんから待ってた言葉が出ます。そして予想外の言葉も。
「良かったらなんですけど…今日は3人でお風呂行きませんか?」

ドキっとしました。これはユウジさんとチャットでやり取りしていた時の提案でした。妻がなんて言うか…

「えー、恥ずかしいですよ笑。」

予想通りの答えです。さすがに無理だよなと思いました

「あ、もちろん暗くしてですよ?お湯に浸かりながら3人で裸の付き合いとか笑」

ユウジさんの言葉はやっぱり不思議です。冗談のような本気のようなそれなのに下品には感じられません。

「うーん…まぁ…暗くしてなら…」

え!?

まさかの妻の反応に驚きました。本当に!?

予想外でしたがあれよあれよと事は進んでいきました。まずは僕ら2人でお風呂に…準備が出来たらユウジさんがあとから入ってくる流れになりました。



裸になりお風呂に2人で入りました。

「なんか…凄い流れになっちゃったね…大丈夫?」
妻を気遣い話しかけます
「うん…緊張する…ま、だけど裸は前に見られちゃったし…ほら真っ暗だし…」
今日の妻は少し大胆に思えました。酔ってるからか、緊張を隠してるからか、、それとも妻も少しは興奮してるのか…そんな事を考えながらついにユウジさんを呼びます。

「大丈夫です。入ってきてもらっても」

声をかけてから少しの時間。

ガチャ…

浴室の扉が開きます。

このホテルのお風呂は広くて、僕と妻は湯船に一緒入ってユウジさんを迎えました。

「お、仲良しですねー笑」
本当らを見てユウジさんはまた冗談めいた事を言います。
真っ暗な中でもうっすらと脱衣所の光でユウジさんのシルエットが見えます。もちろん僕の目は一点に集中します…

やっぱり…大きい…

タオルで隠す事も無く入ってきたユウジさん。以前チラッと見たユウジさんのアレはやっぱり僕とは比べられないほどの大きさでした。

シャワーを使っているユウジさんの姿。目の前の裸の妻。本当にまた非現実空間のような感じでした。

13
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/21 23:05:28    (35Fn3unc)
12さん。読んでいただきありがとうございます。長文でなかなか話が進まなくて申し訳ありません。
良かったら今後も暇つぶし程度でもお付き合いいただけたら嬉しいです。
12
投稿者:(無名)
2025/12/21 21:04:19    (t0cyQNb9)
全然駄文じゃないです。
引き込まれます!
11
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/21 20:22:41    (35Fn3unc)
寝取られから妻を調教されてしまった過去7


「朝だよー。そろそろ起きてー」

いつもの妻の声。寝ぼけながら目を開けるとラブホテルの天井が目に入ってきました。

ああ…やっぱり夢では無かったんだよな…

その天井が昨夜の事が現実だったと物語っていました。それなのにいつもの元気な声で帰り支度をしている妻。まるで昨日の事なんてなかったかのように…女性は…凄いな…と改めて思いました。

ラブホテルを出ると眩しい日差しが目に入りました。非現実の時間から現実世界に帰ってきたような朝の日差し。

まるでいつものドライブみたいに、昨日の事などなかったかのように、いつものたわいない会話をしながら僕らは帰路につきました。もちろん妻に感想を聞きたい気持ちはありましたがその返事が怖かったのかもしれません…
もう2度としたくないと言われたら次は無いし…またしたいと言われたら…嬉しいけど不安もあるし…そんなジレンマが妻に何も聞けないという結果になったのだと思います。




昨日はありがとうございました


家に帰るとユウジさんからメッセージが届いていました。丁寧なお礼と刺激的な言葉。改めて妻を寝取られるならこの人が良いのかもしれない…そんな思いが込み上げました。



数日後…


妻とお酒を飲んでる時に僕は意を決して妻に聞いてみました。

「あのさ、、この前ユウジさんと…その…どうだった?」

妻はびっくりしたような表情を一瞬してから答えてくれました

「うーん…凄かった…かな。それにユウジさんて凄く気さくで良い人だよね?」

笑いながらも話を少し逸らそうとしてるのがわかりました。それでも妻にとっては悪い印象ではなかった事も確認できました。

「もし良かったらだけどさ?また…してみたい?」

「うーん…」

妻は答えにくそうにしています。

「由貴がイカされてるのを見て、凄く興奮したんだ…凄く色っぽかった…」

素直に本音が口から出てしまいました。だからどうしたというわけではありませんが…


「治りそう?」

妻から予想外の言葉が出て少しびっくりしました。どういう意味だろう?でも考えてる余裕はありません

「う、うん…だってほら、お風呂でちょっと元気になってたでしょ笑。由貴はたぶん目隠ししてたからわからないだろうけど、イカされてる由貴を見てた時もちょっと元気になってたんだよ」

少しの沈黙…

「…ぃぃょ…」

「え?」

思わず聞き返しました

「もし、あなたが元気になるなら…またしてもいいかなって…」

恥ずかしそうに妻がそう言いました。
一気に嬉しくなって思わず声が出てしまいました。

「本当に!?良かった!僕もまた由貴の色っぽい姿見たいなと思ってて…絶対あんな姿見たら治ると思うんだよ!」
口早に話す僕を見ながら
「もう…笑。」
と妻は笑っていました。
10
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/21 15:11:07    (35Fn3unc)
寝取られから妻を調教されてしまった過去 6


グッタリとして力なく、だらしなく横たわる妻…
ユウジさんはそんな妻の身体を触りながら妻の下腹部へ手をあてました。そして円を描くようにマッサージのような感じでそこを集中して撫で回します。

しばらくすると

「んん…」

妻から声が漏れました。

「気がつきましたか?お疲れ様でした。大丈夫ですか?」
優しいユウジさんの問いかけに妻は力無い声で
「はい…」

と返事をしました。身体はいまだに力無く、体力を使い果たしたような感じです。

「どうでしたか?」

シンプルな質問に妻は少し間をおき

「………なんか…凄かったです…」

とだけ答えました。凄かった…そんな短い言葉なのに僕はそんな事は妻から言われた経験が無い事に気付きました。今日会ったばかりの人に身体を触られ、イカされ、、凄かったと言った妻。

ユウジさんに嫉妬してしまいました。
それなのに…それと同じくらい…もしかしたらそれ以上に興奮もしてしまったんです。
これからこの人に妻を預けたら…凄いことになってしまうんじゃないか…
少しだけの不安と、大きな期待が僕の頭の中をぐるぐると駆け巡っていました。



「今日はお試しですから、このくらいにしましょうか。奥様の体力もキツそうですから。もし良かったらですけど、これから定期的なお相手に選んでもらえたら嬉しいです」

え…ここまできて、ここで終わり?

真っ先に僕の頭に浮かんだことがこれでした。しかし目の前の妻を見てすぐに冷静になりました。
あれだけ続けてイカされ続けるのは女性にはかなり負担なのでしょう…妻は本当にグッタリしていて、確かにこれ以上続けるのは酷すぎるなと…

時計を見ると2時間ほど経っていました。こんな長時間、自分の身体を責められたのはきっと妻も初めてだったのでしょう。いつも元気な妻のこんなグッタリした姿を、病気の時以外で見るのは僕にとっても初めての経験でした。


淡々と片付けをしてユウジさんは

「今日はありがとうございました。朝までゆっくりして気をつけて帰ってくださいね。また良かったら連絡してくださいね」

そう言って部屋を後にしていきました。

妻をイカされただけでもこれだけの刺激。もし寝取られまでされたらどれほどの興奮があるんだろう…それに…やっぱりあの時見たユウジさんのシルエット…あんなサイズのモノで…

いろんな妄想が湧きあがりながらもいつの間にか眠りに落ちてしまいました。
9
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/20 23:03:37    (QnMXxy.g)
寝取られから妻を調教されてしまった過去         5


ユウジさんは妻の足を開かせその間に身体を入れました。ゆっくりゆっくり…妻の肌に触れ…胸に手を伸ばします…優しく揉みながら…妻の乳首を刺激していきました。
握っている妻の手が、ユウジさんが身体に触れるたびにギュッと握り返してきます。少し吐息が漏れ…妻が興奮してきてるのがわかりました

ユウジさんの顔が妻の股間に向かいます…

「ん…」
妻から声が漏れ…またギュっと手を握ってきます…

妻の吐息とクチュクチュといやらしい音が静かな部屋に響いていました…今妻は他人にあそこを舐められてる…いやらしい音とうっすら見えるシルエットがそれを伝えてきます…
ユウジさんは執拗に妻のクリトリスを刺激しています…妻の息遣いが荒くなり…小さな声で…
「ィク…」

ビクッと小さく妻の身体が震えました…

妻が他人にイカされた…その事実にゾクゾクとしてしまいました…でもユウジさんはそのまま妻への愛撫をやめません…
「そろそろ…おもちゃ使ってみますか…」
いつのまにか封を切られ…ベッドのそばに準備されたおもちゃ。きっと僕たちがお風呂の時に準備していたんでしょう…
ユウジさんはローターのスイッチを入れました。ヴィゥンと鳴る機械音…妻のクリトリスにローターが当てられます…

「ああ…んん…」

より一層妻の声が漏れ始めました。妻にはきっと初めての経験。夫婦でおもちゃは使った事が無いです。無機質な機械が妻のいったばかりのクリトリスを責めたてます…

「んんん…」
ビクビクと身体を震わせ,妻はまたいってしまったようでした。
ハァハァ…妻の息遣いはさらに荒くなっていきます。
「ああ…くすぐったいです…ダメです」妻が早くもねをあげてしまいました。一度イクだけでも妻はかなりキツイらしくいつもいった後はちょっと休憩を挟んでました。それが二回も立て続けにイカされたんですからかなりキツイのが伝わってきます…

「いっちゃいましたか?いったあとはかなりキツイですよね?でも今日はもっと深く逝ってみましょうね」
ユウジさんは淡々と妻に言いました…ローターは離される事なく妻のクリトリスをずっと刺激し続けています…
「あ,ダメ…ダメ…」身体を震わせ妻が叫びます。「ああああああ…」さっきより強い痙攣…短時間に三回目の絶頂です。背中を仰け反らせながらビクビクと妻は痙攣しました。
「そろそろ準備大丈夫ですかね?」
ユウジさんは愛撫をやめようとしません…

「次はコレ、、いきますよ?」妻の手をディルドに導きました。大きさを確認させるように妻に触らせます。
「そう言えば奥様、出産は未経験でしたよね?ちょっとキツイかもしれないけど頑張りましょうね、、」
ユウジさんの言葉に僕まで興奮してしまいました。あんな大きいモノが入るのか…心配になるほどでした。

「力抜いてくださいね、、いきますよ」
膣口にあてがわれたディルドがゆっくりと妻に飲み込まれていきます…
「あ,あ、ちょっと大きいです…キツイです」
妻から弱々しい声が漏れます

「このサイズはやっぱり初めてでしたか?でも大丈夫ですよ。ゆっくり息吐いて…力抜いてください。入ったら凄い快感がきますよ」
妻の懇願にも似た声をユウジさんは聞いてはくれません。ゆっくりゆっくり大きなディルドがめり込んでいきます…

「ああ…ダメ…裂けちゃう…」
苦悶の表情で訴える妻…その表情が凄く心配になりました…なのに妻の身体は小刻みに震えています。ダメと言いながらイキ続けているように見えました


「あ、奥まで当たりましたね…奥さんのおまんこ狭いんですね。まだ3分の1くらい残ってますよ?」ユウジさんの言葉がさらに妻を責めるように聞こえました…あんな大きさの全部は入らないでしょ…僕でさえそう思いました。

「じゃあしばらくこのままでクリトリスでもう一度いきましょうね…今当たってる奥の刺激でイク感覚。奥様のおまんこに教えこみますからね…ほら,奥を意識して」
そう言いながらユウジさんはローターを震わせるように妻のクリトリスに押し付けました…

「ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ」
妻から聞いた事がないような声が漏れ背中がさらにのけ反って…身体がビクビクビクビク痙攣し始めました。
「ほらもう少し…もっと深くいけますよ」
妻に突き刺さるディルドを左右に揺らしながら「ほら、ここ、、ここでいくんです。ウテルス絶頂で…」ユウジさんの言葉とほぼ同時に…妻はブリッジのようになりながら激しく痙攣しました…こんな妻の姿は初めて見て…妻がまるで別人のように思えました…


ガクンと身体が戻ると妻はグッタリとして動かなくなりました。身体は小刻みにビクビク痙攣しています…握りしめた手も弱々しく…握る力すら感じられません…
さすがに心配になりあたふたしていたら
「大丈夫ですよ。旦那さん。心配しないで。奥様、失神アクメしただけですから。」
ユウジさんがゆっくりした口調で言いました。
「クリトリスと子宮口の同時刺激…女性には強烈な快感だと思います。みんなこうなりますから大丈夫です」
冷静なユウジさんの言葉に僕も落ち着きを取り戻しました。その安心を得ると…今の妻の姿がとてもいやらしく…とても妖艶に映りました…
1 2 3 4 5
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>