2025/12/09 05:01:03
(uFSbNyrG)
生き様を、拝読させて頂きました。
ただ、ここまで初めからの投稿を応援させて頂いた
何かしらの縁を感じた者として、
甘んじて頂けるのであれば、
やはり私には「狂気に至られたな…」と。
ただそれは、
お二人がお二人の身体と性癖に真っ直ぐにいらして
それを維持出来た…
理性や体裁や経済性に囚われることなく…
私にはとても羨ましい事で、
すごいなと思ってしまいます。
同時に家族は後ろめたくなく笑顔で在りたいこと
それを優先して萎えてしまう自分には…。
奥さん…結果の「体裁」だけなら
末期(まつご)は残念な所でしたが、
それでも相手をどうしてまでというのは、
やはり性に愉しんでも呑まれても、
それでもご自身を保っていらしたと云いますか、
ご自身の芯はあったからこそのプライド…
そこからの覚悟…
そういったものでご自身なりの「線を引く」
その意志の強さを感じていました。
旦那さんが、奥さんに惹かれてるのは…
そういう線を引ける、意志の強さを持つのに
身体は性に惹かれてしまう…
そんなギャップにも惹かれたのかな…
私は旦那さんから紡がれる奥さん像に、
そんな側面の魅力を読み取り続け、
読むたびに肉竿を固めていました。
願わくば、奥さんとまた笑顔で再会されます様…
御開陳頂き、有難うございました。
そうだ。一つお聞かせください。
途中迄何度か出てきたらした人妻のセフレさん…
あちらはどうなられたのでしょう?
最後に登場されてからそちらと終わる辺り迄…
その辺りが気になりました。
ではまた。