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『後輩の奥さんは凄い名器だった』

投稿者:浩志 ◆ibFh2O4IiE
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2026/10/10 06:37:08 (9qrfBgs4)
後輩の家で家飲みが盛り上がり、ビールが足りなくなった。
後輩が「近くのコンビニ行ってくるわ」と立ち上がり出て行き、残された俺と奥さん(31歳)が二人で飲んでると、部屋着の彼女がビールをお酌した時に胸の谷間が見え俺の股間が反応して勃起してしまった。
その勃起に気付いた奥さんが「あ!……凄く大きくなってる……」 と言って彼女の視線が、ズボンを突き上げる自慢の巨根に釘付けになってた。
その奥さんの反応を見て、俺はチャックを下ろし、ビクビクと脈打つ肉棒を出して「触ってもいいよ…」と言うと
ためらいながらも彼女は指を伸ばし、熱い肉棒を握った。
しっとりした手が上下に擦れ、先走りが糸を引く。
俺が「奥さん……入れてみる?」と聞くと、彼女はスカートを捲り、すでに濡れてるマ○コを差し出した。
俺が肉棒を割れ目に沈み込ますと熱く狭い肉壁がぎゅうっと絡み付いてきた。
ずぶっ!と根元まで埋めた瞬間、彼女は小さく悲鳴を上げて腰を震わせながら「あぁ~……凄い!……奥まで、当たってる……!」と言って膣壁が亀頭を吸い上げるように収縮してた。
俺は腰を振り、ぬちゃぬちゃと音を立てて突くと、彼女は声を殺して喘ぎ、甘い蜜を溢れさせながら俺の精液を奥深くに受け入れて逝ってた。
彼女は満足げに微笑み、俺の肉棒の後始末をしてくれた。
暫くして後輩が「お待たせ~」とビールを抱えて戻ってきた。
俺と奥さんは何事もなかったように顔を合わせ、笑顔で彼を迎え入れ、家飲みは何事もなく続き、笑いながら杯を重ねた。
俺は最後に「今日はごちそうさん、奥さんにも世話になりました…」と自然に礼を言い、後輩と奥さんに見送られて家を出た。
その夜以来、俺は後輩の目を盗んで奥さんと関係を続けている。
昼間、後輩が仕事でいない時間に彼女の家を訪ねると、ドアが開くなり彼女はすでに下着姿で待っていて、フェラで俺の巨根を咥え込み大きくさせると名器の膣で巨根を受け入れてくれる。
「今日も……奥にいっぱい下さい」と彼女の甘い声に俺は腰を沈め激しく突き上げると膣壁が吸いつくように締め付け、俺の精柄を何度も飲み干していく。
俺たちは今後も熱く絡み合い続けてると思う。


 
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