ここ数ヶ月連絡を取り合っている隣県住みの人妻さん きっかけは通話アプリでした 雑談からの下ネタトークへ移行してから、旦那とのレス問題やセフレとの話をしてくれました。 仕事は飲食のキッチンで働いていて、シフト次第では退勤が午前0時を過ぎることもあるとか 退勤後はコックシューズで蒸れるから足の匂いがヤバいってとこで俺の匂いフェチをカミングアウト それを聞いた人妻さんも「仕事後は足だけじゃなくてアソコもムレムレだよ」と満更でもない様子 そこからたまにメッセージをやり取りしているだけの関係だった。 とくに予定もないシルバーウィークの初日の土曜日。 布団に入ってダラダラしていたら人妻さんからメッセージがきた。 「何してるの-?もうすぐ仕事終わりだよ。今日もムレムレ笑」 冗談半分で「じゃ今から匂いを嗅ぎに行こうかな?」って言ったら 「仕事は0時30分には終わるよー」と 意外な展開にビックリしつつも準備をして車で隣県の指定場所まで向かった 待ち合わせしたのは◯◯公園の駐車場入口前。 そこに車を停めて待っていると人妻さんの車がやってきた。 「いまタップさんの後ろに停めてるよ」とメッセージが 人妻さんの車の先導で駐車場へ 隣同士に停めて、人妻さんが俺の車の後部座席に乗ってきた 「こんばんは♪はじめまして。ほんとに来たんだ!」って言われながら俺も後部座席へ移動 「今日はほんとに蒸れてるから匂いやばいよ。。。更衣室でコックシューズ脱いだときから凄いの」 靴下が足汗でしっとり湿っている。もう臭いのがわかる 俺は人妻さんの足首を掴んでクンクン匂いをかぎ始める。 メッチャ臭い!でも興奮する 俺は既に短パンと下着は脱いでいる。暗闇のなか勃起したチンポをシコシコしながら臭い足の匂いをかぎ続けた。 「ほんとに臭いのが好きなんだ?変態だね。でもなんか私も興奮してきたかも。アソコもムレムレだよ」 そう言われたらマンコの匂いもチェックしないといけない。 履いているスエットを脱がせて下着のクロッチ部分に自分の鼻を押し付ける。 当然だが臭い。おしっこ臭とメス臭が混じり、さらに蒸れることで発酵している 足の匂いとマンコの匂いを交互に嗅ぎチンポをシコシコ そんのシチュエーションにとても興奮している人妻のマンコも濡れてきて下着はヌルヌル その下着のクロッチを捲って匂いをチェック。 グチュグチュのマンコにむしゃぶりつくようにクンニ開始 人妻もけっこう大きな声だして感じはじめた 潮ではないがまん汁が多い体質なのか、シートに垂れるほどに濡れるマンコ ジュルジュルと音を立てながらクンニし同時に指を挿入してかきまわす 「それダメ!やばい!イッちゃう!イク!イク!」 人妻はけっこう深くイッたみたいでビクビクと体を痙攣させていた 足の匂い嗅がれるなんて初めてだけど、なんか興奮しちゃった。 俺にお口でしてあげる 人妻がフェラをしてくれるのだが、ガツガツ系のフェラでちょっと痛い 「おれ手コキのほうが好きかも」と唾を垂らしてもらって手コキに変えてもらった 同時に乳首も滑られながら人妻の手コキで搾り取ってもらいました。 次回はあるのかどうか?とりあえずメッセージのやり取りは継続しています