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2026/09/21 13:29:23
(gIqfhLHb)
もう8年以上前の話
当時単身赴任で安いアパートに住んでいた私。
唯一の楽しみは特に予定もない土日の休みとその前日の金曜日の夜。
楽しい晩酌でほろ酔い気分で当時やっていたサイトを見ていると、やたらメッセージを送ってくる女性が。
女性は30代の独身で仕事は看護師と言っていた。
こちらは既婚で単身赴任と話し、エロいやり取りしてるうちに「明日アパートに言っていい?」との申し出。
サイトなんかは特に冷やかしが多いから、私も当然また冷やかしだと思って、なんならLINE交換して通話で声聞かせてよとこちらも半分からかい気分で言い返した。
しかし、返事は「いいよ」とのことで、実際に通話してみるとほんとに女性の声で、私も「マジかよ!」って思った記憶が。
生声を確認して、そのまま翌日にアパートの近くのスーパーまで来るというアポになり、その日は時間も遅くなったので寝た。
翌朝まだ半信半疑だったけど、朝から部屋を掃除したり、一応準備してそわそわしていた(笑)
どうせすっぽかしもあるなとは思っていたが、時間になると彼女から「着いたよ」のメール。
ドキドキしながら迎えに行くと、車の運転席に少しはにかみながら手を振る女性が。
女性にしては少し背が高くて、さすがは立ち仕事の多い看護師さん、おっぱいは小ぶりだけどスラっとスタイルが良く、顔はキリッとした美人だった。
当時の私は「きっと近くに怖いお兄さんがいるに違いない」と思って、スーパーの駐車場内をキョロキョロと警戒していたのを覚えてる(笑)
女性は「急にごめんね」と謝りながらそそくさと私の車に乗ってきたから、そのままアパートへ連れて行った。
下品な言い回しだけど、この時の私は「えっ!マジでヤれちゃうの?」と異様な胸の高鳴りをしていた。
アパートまでの道中で、彼女はストレスがたまるとこんな風に突発的に初見の男とセックスすることがあると話した。
彼女のほうがこういうことに慣れているんだなと思ったし、ちゃんと当時はJR職員の彼氏がいるとも話していた。
いずれにしてもセックスできる!そう確信した私は彼女をアパートに連れ込むと、コートを脱ごうとしてる彼女に後ろから抱きつき、スカートを捲し上げて夢中でお尻を撫で回した。
さすがと言うべきなのか看護師さんのお尻はすごい張りがあって、撫でただけで興奮したのを覚えてる。
そして確か冬だったからタイツかパンストを履いていて、それがビジュ的にエロくて余計に興奮した。
彼女は嫌がることもなく、吐息を漏らしながら上着を脱ぎ始めてる。
予め部屋を温かくしていたことで、彼女はキャミソールまで一気に服を脱ぐと、後ろ手にズボンの上から私のチ◯コを握ってきた。
当時はそこでもうビンビンになっていたので彼女も「あぁ♡すごい、もうおっきくなってる」とエロい声で呟いた。
その声に興奮してたまらずズボンを脱ぎ、彼女の手を取りパンツの上からまたチ◯コを触らせた。
彼女も我慢できなかったのか、振り返って膝をつき、いきなり私のパンツを下ろして、ビンビンのチンコを握り、鑑定するかのように眺めてからチンコを再びゆっくり握り、うっとりした表情と優しい声で「おっきいね♪」と言ってくれた。
それがすごく嬉しかったのを覚えている(笑)
「舐めて良い?」そう言うと彼女は答えを聞くまでもなく、ビンビンになったチ◯コをパクっとくわえ、一気に口の奥までくわえ込んだ。
久しぶりのフェラだった。もともとフェラに弱くてすぐにイッちゃいそうになる私は「ちょ、ちょっと⋯」と慌てながらも「あぁ~♡」と大きい声で喘ぎまくってしまった。
久しぶりのフェラという気持ちのせいか彼女のねっとりまとわりつくようなテクニックのせいなのか、またたく間に発射しそうになった私はなんとか彼女のフェラ口撃を止めて、彼女を布団に押し倒した。
当時安いアパートな上にベットもなく、薄いせんべい布団にの上に仰向けになっている彼女の光景がものすごくエロかった。
「今度は俺の番ね」と言いながら彼女のタイツかパンストを脱がせた。
今思えば貴重なパンストプレイになるからじっくり楽しめば良かったと後悔してるけど、当時は興奮で勢いが抑えられなかった(笑)
そして、その時履いていた白いショーツがシンプルだけど小さいリボンが付いていて、手をかけて脱がそうとすると彼女が少し腰を浮かせてくれた。
彼女アソコは綺麗なパイパンだった。
前日のやり取りで舐められるのが好きと言っていたから、ショーツを脱ぎとると間髪入れずに脚を広げて、顔を埋めて夢中にしゃぶりついた。
舌でワレメを少しずつ開くように左右にレロレロしながら上下に動かし、舌先だけでクリを探し出すように吸い付きながら舐めまくった。
彼女は可愛い喘ぎ声を漏らしていた。
安いアパートなので壁が薄く声も筒抜けだったと思うけどそんなのはおかまいなしだった。
久しぶりに舐めさせてもらえた女性の秘部にとにかく夢中になってしまった。
そして、舌先でクリを探し当て、硬くなって感じているのがわかると嬉しくてクリを集中的に攻めまくった。
舌先を尖らせて小さな点に集中して、押し当てるように小刻みにチロチロレロレロ舐めた。
彼女はまたたく間に「ダメ!イッちゃう!」と叫んで腰をガクガクさせて果てた。
私は当時クンニでイッたばかりのオマ◯コに間髪入れずチ◯コを入れるのが好きだったので、そのまますかさず、彼女の耳元で「このままチ◯ポ入れていい?」と囁きながら、返事も待たずにクンニでヌルヌルになったオマ◯コにガチガチのものを突き刺した。
とにかく温かかった。気持ち良かった。すごく締まりが良かった。彼女もすごい声で喘いでいた。
ほんの数分前に初めて会った男女と思えないほど、彼女は俺の肩にしがみつき、俺はチ◯コをこれでもかと奥まで突いた。
まだキャミソールも脱いでない彼女が、俺の布団の上で下半身丸出しで犯されているシチュエーション。脳がおかしくなりそうだった。
そんな中綺麗な顔の彼女がよがり顔と喘ぎ声混じりに「もっとパンパンしてぇ〜」と乱れてくる。
我慢できず、1回目は情けないことに早くも放出してしまった(笑)。
彼女の要望にお答えできず、お腹に放出したモノを拭き取りながら謝る情けない私(笑)。
でも、前日のやり取りで約束していたことがあった。
それは顔面騎乗位舐め。
私は挽回しようとごまかそうと、彼女にそれをしようと提案し、今度は仰向けになって、彼女に顔を跨がせた。
私は初めての経験だったが、彼女は慣れているのか、パイパンのエロいオマ◯コをぐりぐりと顔に擦り付けてきた。
私は顔を脚で挟まれる圧迫感と顔や口に押し付けられるオマ◯コの感触に興奮した。
夢中で舌を動かしていた。
そして、下から見上げる彼女の姿に興奮していた。キャミソールをめくり上げて、ようやく初めて対面した彼女のおっぱいを下から触った。
下からクリを舐め上げて、乳首は摘んでクリクリするなんて、当時の俺は初めての行為で、これまた興奮した。
彼女は自分の良いところに俺の舌が当たるように動いたり「鼻高いんだね。擦り付けて良い?」とか言ってきてくれて好きなように動いていた。
でも彼女もまたたく間にそのうちに「あぁ~ダメ!またイッちゃう〜♪」と腰をガクガクして果てた。
彼女も何回かイッて落ち着いたのか、しばし布団でトークタイム。
俺のチ◯コは気に入ったけど、過去には信じられないくらい巨根の男と食事からホテルに行ったことがあること。
安アパートでの背徳感あるアパートが気に入ってエロアパートと名付けられたこと(笑)。
パンパンはお店で綺麗にしてもらっていること。
患者さんとはこういう関係にはならないこと。
などをイチャつきながら話した。
そうこうしているうちに俺も復活を遂げて、その後は明るいうちから、騎乗位やら対面座位やら、バックやらでハメまくった。
なぜか彼女とはすぐに打ち解けて「ほら、もうオマ◯コがずっぽり俺のチ◯ポハメ込んでるよ」とか耳元で言葉攻めしたり、バックでハメながらエロいお尻をペチペチ叩いて悦んでいるようになった。
そんな様子をハメ撮りして彼女に見せつけたりもした。
すっかりお昼も過ぎてお腹が空いた頃には、何回もハメ終わっていて、最後は一緒にシャワーをして洗いっこした。
お昼でも一緒に食べようと思ってたし、なんなら泊まっていっても良いのにと思ってたけど、彼女は「せっかく新潟市内に来たからショッピングして帰る〜♪」と言って帰って行った。
帰り際に「また来てもいい?」と言ってくれたので、いつでもいいよとは答えたものの、内心「あぁ、どうせもうこれっきりなんだろうなぁ」と思っていた。
しかし、予想に反してその後も連絡は途絶えることなく「明日行ってもいい?」とか連絡は来るものの、急にドタキャンしたり、その間にも他の男と寝ていたり、時には年上の男とどっぷり不倫関係になったりと近況連絡はあった。
そんな期間の合間があると、時々また俺のところに来ては、部屋に入るなりハメまくった。
同居人みたいに気兼ねすることもなくなって、時には一緒に宅配ピザを食べて腹ごしらえすることもあった(笑)。
冬にこたつの天板退かして、こたつに突っ伏させてバックからハメたのもエロかったなぁ〜。
でもアパートに泊まってくれることはなかった。
彼女に「私の他にもアパートに誰か連れ込んでるの?」と聞かれてチャンスがあれば連れ込むよと言うと「ダメ!このチ◯コは私のモノ♡」という自分こと棚上げの可愛いこと言う面もあった。
とにかくまぁ俺の歴史上数少ない良い女だった。
不思議だけど、まだ時々メールは繋がるときがある(笑)。
何年も前に人妻さんになった彼女。
あんなに弃放的な生き方をしていたのに、人妻になってからは旦那さん以外の男と直接遊ばなくなった。
私も何度か口説いたけど、そこは頑なだった。彼女らしいといえば彼女らしい(笑)
でもたまにオナニーはするみたいで、そんな時は私にエロい妄想話をしてとオカズをおねだりしてくる。相変わらず俺に対しては遠慮なくてわがままな可愛いところがある(笑)。
私の短い人生の中の数年間、記憶と心を埋めてくれた彼女。あの時間を覚えているうちにここにひっそりと記録しておこうと思う。