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2026/09/12 10:53:37
(p8SkkU10)
昨夜飲みに行って帰りの時、かなり酔っていた熟人妻さんが、道端の端に座り込んでいた。
俺は熟女好きだから、「こんな所に座り込んで、どうしたの?俺が家まで送ろうか?」と声を掛けてみた。
その熟人妻さんは「良いの?嬉しい送ってくれるの?」俺は「送るよ。ぢゃ俺につかまりなよ。送るから。」熟人妻さんの腕を引き、立たせて肩を貸して歩いた。
「家何処なの?」「○○町。」「ぢゃ、タクシーで送るか。必ず送るから、ちょっと休んで行かない?」「うん。良いよ。」近くのラブホテルに連れ込み成功。
よくよく話を聞いたら、54歳、旦那子供有りと判明。
熟女好きの俺にはたまらない獲物だ。ラブホテルに連れ込み、襲ったら大胆でエロい熟女さんだった。
合体中に、熟女さんの携帯に着信が有り、熟女さんは電話に出た。旦那さんからの電話らしい。帰りが遅い熟人妻さんを心配したのか?会話の内容が聞こえた。
旦那さん「何時に帰ってくるんだ。」熟人妻さん「もう少ししたら帰るから。」「お前、浮気でもしてるんぢゃ無いのか?」「浮気して欲しいの?だったら浮気して帰るよ。貴方がそう言うなら、浮気して帰るから。良いの?」「浮気?上等ぢゃ無いか、相手も居ないくせに、浮気出来るならしてこいよ。」思わず俺は叫んだ「良いんですか?ぢゃ奥さんいただきます。」暫く会話の沈黙の後、旦那さんは「えっ?マヂ浮気してるの?」奥さんは「ごめん。流で…。」「せっかくの浮気だから、朝まで抱いて貰えよ。朝方迎えに行くから、連絡くれや。」旦那さんの一言で、泊まりが確定して、朝方迄に、3発の中出しだった。
そして朝方6時頃に旦那さんに連絡して迎えに来てもらった。
熟人妻さんに旦那さんから迎えに着いたと連絡が有り、熟人妻さんは先にラブホテルを出た。