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2026/09/10 17:46:23
(tetdQbF1)
公園の駐車場車に車を止めた。
里美とはマッチングアプリで知り合った。
48歳、既婚、旦那は単身赴任中。
2人の息子と関係はあまり良くない。
心と体の寂しさを紛らすためにハマったのが出会い系サイト。
ダメだと思いながら浮気を繰り返し男性経験は結婚前よりはるかに増えた。
現在、付き合っている男はいるがセックスが淡白でおもしろみがないと言う。
服の上から胸を揉んでも抵抗なし。
里美の手が俺の股間に伸びてきた。
「そんなにセックスに刺激が欲しいの?」
来週の土曜日にも会う約束をして車の中で里美を抱いた。
次の土曜日、早めのランチを済ませてシティホテルのデイユースにチェックイン。
シャワーを浴びた後、里美が持って来たオモチャで弄った。
「これからがお楽しみだから待ってて」
軽く縛り、アイマスクと耳栓をさせて小さめのバイブを挿入して放置。
里美をそのままにしてホテルのロビーに降りた。
ロビーには掲示板で募集した単独さんが5人、軽く挨拶をしてNGと部屋番号を伝えて部屋に戻った。
バイブを抜くと濡れて受け入れ準備が出来ていた。
順番に上がってきた単独さんに順番にシャワーを浴びるように促した。
♂×5人と♀1人
「えっ、なに!?なに!?」
里美が熟れた体に伸びてくる手の数が増えたことに気付いた。
左右の乳房を別々の男に吸われ、左右の手には半勃起したチンポ、口にも男根を入れられた。
俺はスマホ片手に撮影班。
なかなか刺激的な絵が撮れた。
単独さんの戦闘体制が整うと1人目が正常位で挿入。
後に4人待ちなので最初からハイペースで腰を振る。
1人目が果てた。
すぐさま次の単独さんがバックで挿入、別の単独さんが里美にチンポを咥えさせた。
串刺しになった里美、これまた良い絵が撮れた。
そんな酒池肉林が約2時間続いた。
スッキリした単独さんがお役御免と察したように1人、また1人と退散して行った。
アイマスクを外すと疲労と満足感を感じた。