2026/09/09 17:46:02
(Or8F.jGG)
美咲さんまさかのキスを交わしながら僕の膝の上に横座りさせながら身体をまさぐりながら下から手を入れると下着に手が届きました。
美咲さん笑いながら、おいたはダメでしょうと言いながらまたキスをしてきました。
おいたはダメよと言われながらも下着の中に手を差し込むと、何やら固い物が。
えっ何じゃこりゃ~玉金?竿?もうおったまげ~。
美咲さんニューハーフだったのです、それも僕より数倍デカいチンポを持っていたのです。
あの興奮の時も一瞬で気持ち悪くなり脱兎の如くその場を逃げたのですが。
美咲さん高校時代短距離走で県内で一番だったそうで、あっけなく捕まりあの大きな竿を口に咥えさせられ射精までしやがったのです。
そのまま夢の世界へ入り僕の一夜の夢は終わりました。
以上でごじゃりますへ。じゃまたね梅bybybyね。