55歳男です。 24歳の頃なので31年前の話です。 ずっと忘れていた事を突然思い出したので聞いて頂けると幸いです。 その頃、一人暮らしをはじめありとあらゆる方法でやらせてくれる女性を探して、1夜限りの出会いを求めてテレクラや伝言ダイヤル等を使って遊んでいました。 24歳の頃は良くモテました♪ 10〜20歳上の人妻が僕の主なターゲット。 その頃の女性達は節操なく男根を求め、上の口下の口からヨダレを垂れ流して腰を振り、前の女の淫汁がそのまま乾いてカピカピの男根に頬ずりしながら舐め上げる。そんな顔を観ながら、飢えた女にひと時の喜びを与える喜びを感じていました。 前置きが長く成りましたが、この話は伝言ダイヤルでメッセージを返していたご夫婦の話です。 先ず、返信が男性の声で「僕の眼の前で妻を抱いてください」という話でした。 今なら怖くてそんな話しに乗ることは無いと思いますが、産まれて初めてのシチュエーションの提案に飛びつきました。 細かいことは割愛しますが、約束の時間に伺い、お互いに軽く挨拶を交わし、シャワーに案内されました。 40代の奥様が後から入ってきて、後ろから抱きつかれ背中にはオッパイ、手は男根を優しく包み込みながら愛撫しています。 俺「これが欲しいの?」 俯く女 俺「そっか…オマンコ見せてみろよ」 浴槽に片足乗せて俺は膝をついて、女のオマンコを見上げる形に。 触って無いのに左右不均等にはみ出したビラビラ。 俺「広げて見せてみろよ」 恥ずかしげに広げて見せる。 俺「クリも剥くんだろ。言われなくてもやれよ」 大きく開いたラビア。テラテラ光った膣口。皮を剥かれて張り裂けそうなクリトリス。 俺「舐めて欲しいのか?」 女「ハ…イ…」 女の膣口からツーッと白濁した汁が返事と同時に流れ落ちた。 堪らなくなり女の白濁を舐め上げた。 女は親指の根元を噛み、声を堪えた。 クリトリスを口で含み、吸い、舌の裏のビロビロで豆を転がした。 イイ声で鳴いた。低く切ない腹の底からのイイ声だった。 俺「欲しいだろ」 俯く女。 一旦とめて浴室を出た。 ご主人はソファをベッドにして支度し、少し飲んでいた。 50代と思われるその男のイチモツは滅多な事では隆起せず、眼の前で犯される姿を見て興奮すると言っていた。 男「お風呂でも大分喜ばせて頂けたようですね」 身体を拭き、大きなシーツの様なものを巻いて女が現れた。 間接照明で薄暗い室内で女は俺に寄り添うように腰をかける。女から口を吸い、舌を絡め粘度の高いヌメヌメの舌が俺の舌と絡み合う。 クラクラするほどの感覚を覚え、2人ともベッドに倒れ込む。「この舌で俺の亀頭、竿を舐られるのか…」はち切れそうな程の怒張に痛みを覚える程。 俺は我慢出来ずに女の手を愚息に導いた。 多分物凄く熱かったと思う。 察した女はシーツの中に潜り脚の間に入り、竿を舐め上げ、鈴口に舌を入れてくる。亀頭を含み、上下させずに舌をグルグルするのが俺は好きだ。 「分かってる女だ」 ただ、下からの舐め上げは鈴口。俺は69でカリ首に舌を密着させながらの真空フェラが好きだ。 体制変えて俺はそのまま下になり顔を跨がせ、女の花園に舌を伸ばす。 今度は器用に舐めて欲しい所に俺の舌と合わせてくる。 俺「穴の中まで舐めて欲しいんだな…」 溜息の様な喘ぎの吐息が 愚息をくすぐる。 俺「入れるか?」 何にも言わずに反転し、根元を掴んで腰を落とす女。背中がエビ反りに反り、上下、前後に動いて「いい所」に押し付け、擦り付け、締めつけ吸い上げられる騎乗位。 勿論シーツは何処へやら。 旦那は俺達の結合を、自分の女が他の男の男根を白くて濁った汁を垂らしながら喜んでる姿を20cm程の距離で見つめてる。 硬くなってる様だ。扱いてる。 何だか今迄に無い感覚を覚え、不覚にもその興奮で敢え無く女の深くで子種を放出した。 再度シャワーから出た時、熱く夫婦が絡んでいた。 女は歓喜の声でその日一番イイ声で鳴いていた。 俺は着替え、旦那に目で挨拶し部屋を出た。 その後夫婦とは2度程交わり3Pも経験させてもらった。 俺は他に面白い女を他で拾ったので会うのを断った。 とても良い思い出です。