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2026/07/16 19:43:29
(2YN67nh5)
同僚と入った近所の居酒屋で、ふと奥の席に目をやると、近所に住む34歳の奥さんが、50代くらいの男性と二人で飲んでいる姿が目に入った。
奥さんは俺に気づいていない様子だったので、こっそり観察していた。
どうやら男は奥さんのパート先の上司らしい雰囲気だった。
しばらくすると、奥さんと男性が店を出たので、俺は同僚に適当な嘘を付き別れて二人を尾行した。
居酒屋の外に出ると、奥さんは男に肩を抱かれながら親しげに歩き出し、そのまま近くのラブホテルへと入っていった。
数日後、奥さんの旦那が留守にしている昼下がりに俺は奥さんの家を訪れた。
玄関で彼女にラブホテルで見た一部始終を告げると、奥さんは顔色を失い、震える声で「何でもするから……黙ってて」と必死に哀願してきた。
その言葉を聞いた瞬間、俺は静かに微笑んで「それなら、抱かせてくれ」と言うと
奥さんは一瞬抵抗を見せたが、結局は観念した。
その日は夕方まで奥さんを抱いて何度も何度逝かせた。
その後もやりたくなったら奥さんを抱いてる、奥さんも最初は戸惑いながらだったが、回を重ねるごとに自分から腰を振って感じるようになってる。