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2026/07/15 06:40:43
(RRT6yapd)
やっと嫌な梅雨明けが来ましたが僕にはこの嫌な梅雨に忘れられない思い出があります。
今から3年前です先輩等と良く行く小さな居酒屋が、そこは四十代の御夫婦がやられてる店でした。
ある梅雨の夜、一人でその店へ、流石に梅雨時期はお客も少なく2人組と僕だけでした。
カウンターで飲みながらご夫婦と世間話をしながら飲んでるとこの地方に線状降水帯の知らせがテレビで流れていました。
雨音が店内にも聞こえて来ました。
2人組は早々引き上げ店は僕だに。
1時間もすれば止むだろうと思いながら飲んでてても止む気配はなく増々強くなるばかり。
奥さんが外を覗くと道路は歩けない程の雨水が。
どうしようと思ってると旦那さんが二階で泊まって行きなさいとまさかの言葉を。
奥さんも危ないから帰らない方が良いよと言うので仕方なくお邪魔する事に。
簡単にシャワーを使わせてもらい寝る事にしました。
外ではまだまだ激しい雨音が聞こえていました。
何時ごろだったでしょうか喉の渇き気で目が覚めたのです。
どこかに水をと思い階下へ、するとぼんやり灯りが見えたのです。
降りて行くと声が女性の声でした、あれっと思い中を見ると奥さんが旦那さんの上に騎乗位でやっているのです。
長い髪を振り乱し腰を使う奥さん下から旦那さんが垂れパイを揉んでいました。
僕は息を殺しその様子を見ていました。
すると何と旦那さんと目が合ったのです、まずいと思ってると奥さんが振り返り僕に手招きを。
もう何が何やらで手招きされお二人の部屋の中へ。
奥さんの横に行くとジャージを降ろされチンポを咥えてくれたのです。
若い人は固いのねと言いながらしゃぶってくれる奥さん。
着物の上からは分からなかった豊満な身体に垂れ乳に興奮した僕は奥さんの乳を揉んでいました。
すると旦那さんが家内を可愛がってやってくださいと。
奥さんを寝かせ正常位で繋がらさせていただきました。
ご夫婦にお子さんはいなく奥さんの締まりは最高でした。
気が付けば生で奥さんとつながっていたのです。
旦那さんその様子を見ながらアソコを大きくしていました。
後から聞いた話ですが夫婦で僕と3人でやりたいと密かに思ってたそうです寝取らせです。
その思いが梅雨の大雨でした。
旦那さん僕に好きに家内を使って下さいと言うので大きなお尻を向けてもらい後ろからさせていただきました。
流石に中出しは出来ませんでしたが2回頂きました。
朝目が覚め階下へ行くと奥さんが朝ごはん食べて行けばと言ってくれました。
ご夫婦は昨夜の事など何事も無かった如く普通に僕に接していました。
僕は夢を見てたかのような錯覚に陥りました。
でも帰り際、奥さんが僕に軽くキスしながらまたお願いねと。
やはり現実でした。
でもそれ以来梅雨明けになりお店に泊まる事はありませんでした。