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一度だけの約束が今も抱いてます

投稿者:立花 ◆oMKgB8ALCw
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2026/07/07 15:21:00 (IKJ/T5Yt)
私は56歳のバツイチ中年男だ。
ありきたりの話しですみませんが、五月の連休前の飲み会で、いつも仲良くしている48歳のパート主婦・優美さんの隣に座って飲んでいた。
酔いが回ってきた彼女が、夫との夜の生活についてぼやき始めた。
スタイルの良い彼女は、子供を産んでいないせいか胸もあまり垂れず、Fカップの豊かなボディにずっと俺は憧れを抱いていた。
俺は酔ったふりをして「優美さんを、一度だけでいいから抱きたい……」と囁くと、彼女は「私には夫がいるのよ……」と微笑みながら断ってきたが、でもその顔はまんざらでもないのを感じた。
これはいけると思い 、何度も「本当に一度だけでいいから」と頼み込むと、彼女はため息をつきながら「本当に一度だけよ……」と頷いてくれた。
飲み会が終わると、二人でラブホテルへ向かった。
部屋に入るなり、一緒にシャワーを浴びることにした。
湯気の中で濡れた彼女の肌が艶やかに輝き、大きなFカップの乳房が柔らかく揺れるのを見て、私は痛いほどに勃起してしまった。
ベッドに移ると、もう我慢できずに彼女の胸にむしゃぶりついた。
両手で柔らかく弾力のある乳房を揉みしだき、乳首を舌で転がすと、彼女の体がびくんと震えた。
長らく夫とレス状態だった彼女の身体は、私の愛撫に敏感に反応していた。
そのまま彼女を押し倒し、脚を広げて秘部に舌を這わせると、「あっ……んんっ!」と可愛い声が漏れ、蜜が溢れ出した。
私は熱く勃起したペニスを彼女の濡れた入り口に押し当て、生のまま一気に挿入した。
きつく締め付ける膣壁に思わず「うおっ……優美さん、凄く締まるね……」と声が出た。
奥まで深く突き入れると、彼女は「ああっ! すごい……奥に当たってる……!」と仰け反った。
激しく腰を打ち付けながら、彼女の豊満な胸を鷲掴みにし、何度も奥を突き上げる。
優美さんは「立花さん、凄い……イキそう、イクっ……イクっ!」と痙攣しながら、「もうダメェ~、お願い、中に出して……!」と懇願した。
私はストロークを速めると限界を迎えて「優美さん……出すよ!」と叫び、大量の精液を彼女の中に放出した。
その夜は結局三回、中出しして彼女と別れた。
それ以来、週に2〜3回は優美さんを抱いてます。
 
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