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2026/06/15 08:31:54
(nuCJ1RxM)
5月の連休中に久しぶりにパチンコ屋に行って俺が打っていると、隣に40代半ばくらいの巨乳の熟女が座り打ち始めた。
彼女は俺の台をチラチラ見ながら、感心したように「お兄さん、凄く出てるね……」と呟いた。
その熟女は朝からずっと打っていたらしく、すっかり負けが込んで、お金が底を突き今夜のおかずを買う金すらなくなってしまったらしい。
しばらくして彼女は俺の耳元に顔を寄せ、恥ずかしそうに小さな声で「エッチさせてあげるから……五千円、援助してくれない?」と言われた。
俺は五千円でセックスできるなら安いものだと思い「いいですよ」と快く応じ、財布から五千円を渡した。
すると彼女は俺の手をそっと引いて店の駐車場に停めてあった自分の軽ワンボックスカーに乗り込み、後席をフラットにしてカーテンを閉めた。
車内は狭かったが裸になり彼女を抱くと、マ○コはすでにたっぷり濡れていて、抵抗なく挿入できた。
挿入するとマ○コの膣肉もヒクヒク動いて、まるで別の生き物の様にペニスに絡み付いて気持ち良くて「出そう…」と言うと
「ピル飲んでるから、中に出していいよ」と甘い声で許しをもらった俺は中出して終わった。
熟女の濃厚で気持ちのいいセックスだった。
別れ際に年齢を聞くと43歳の人妻だと言い、パチンコで負けるとよく男を誘い抱いて貰ってお金をもらっていると正直に告白してくれた。
俺はすっかり熟女の身体に満足して、ラインを交換してから彼女と別れた。
それからはやりたくなったらラインで呼びだしてセックスしてる。