私の会社は何に2度健康診断があるんです。 正直面倒出し何故2度もあるのか不思議と言うか社員思いなのか? ◯谷病院に朝1から行き検査。 でも私はこの先生女医さんに会社に入ってからずっと憧れていたんですね。 少し肉付きの良い体で顔は美人と可愛いが混ざって。 数十年後先生が旦那と別れた噂を聞いたんです。 それから5年頑張って頑張って先生を口説きました。 先生も60過ぎになりやっと食事に行ける事に。 奮発してフランス料理を食べに行き、その日はそれで終わり…そう思ってたのですが、先生が(あれこの先は無いの?)お酒も飲んじゃったし、恥ずかしいかったけど逃してはダメだと思い、代行を呼びラブホテルまで行きました。 ホテルに入ると先生は積極的でした。 いきなりキスされ、舌を絡めて来たんです。私も無我夢中で先生の舌に舌を絡めて! 先生は(先生は舐めて!あつこって言って!) 押し倒しベットに驚いたのはあつこのスカートの中… ノーパンで勝てました! ふっくらとしたオマンコあまり使って無いのか色はピンクでした。 必死でクリトリスと陰部を舐めました。 あつこは(久しぶりだからゆっくりね、あ〜んでも気持ちいいわ〜) そんなに使われてない、刺激されてないせいかクリトリスは小さ目で… 中指でゆっくりのの字を書くように動かしました。 たまに舌で舐め吸って見ると、(うーん、あっあぁぁぁぁ〜)と声を上げて逝ったようでした。 それでも私は辞めずに動かし舐め吸いました。 (あぁぁぁ〜ダメダメダメ〜おかしくなる〜ダメ〜逝く逝く逝く〜) あつこは何度も何度もクンニだけで逝きました。 私は我慢出来ず、あつこのマンコ愛液をチンコに塗り一気に挿入してしまいました。 (あぁぁ〜20年ぶりなの〜この感じ〜いいわ〜) 正常位で挿入してるのにあつこの腰は小刻みに私の腰の動きに合わせて動く。 (あぁぁぁあぁぁ〜いぃぃ〜のいぃ〜の、もっと頂戴〜あぁ〜) 締まるあつこのオマンコ、濡れるあつこのオマンコ、そしてこれだけでは私は満足などしない何故なら私はオマンコも好きだが、アナルを犯したかったから! あつこのオマンコ愛液を纏ったチンコをあつこのアナルにゆっくり差し込んだ! あつこは(そこは違うわ!辞めて!そこは違うでしょう)焦っていたがそんな事は相手にしない!ゆっくりと差し込むとやっぱり入ってしまった。 ここからはオマンコとは違う、腰を持ちガンガン突く突く突く! (辞めて〜ダメよ、そこはダメよ〜) でもあつこは痛がらない、アナルって若い頃はゆっくりとマッサージしてほぐしてほぐして挿入しないとまだ収縮が強いから痛いが、年齢を重ねるとアナルは多少緩くなり、何千回とうんこをして来てるから収縮が緩くなるんだよね、だからゆっくりと挿入すれば簡単に入るし、後は快楽を味わえるか味わえないかの差。 あつこは(ダメよだめよ〜う〜う〜あっあっ)既に感じているようだ! (あっあっ、何、何〜気持ちいいのかも?あっあっあっあっ〜何か変よ変よ〜) 私逝く事を我慢して生でアナルを突く! 本当はゴムをしたいのだが、この後のあつこの為だ。 ここで頑張ってガンガン突く、(あっあっ良くなって来たわ〜気持ちいい〜あっあっ何何何何〜逝くかも逝くかも逝く逝く逝く〜) 体をピクピクさせながらあつこはアナル逝きをした! さぁ〜ゆっくりとアナルからチンコを抜くと、やっぱり浣腸してないあつこのアナル、チンコを抜くとチンコにはベットリとあつこのうんこが付いている! 私はあつこにほら、お前が汚したチンコだ掃除しろ口で! 流石に出来ない事はわかってる、では何故こんな事を言ったのか!主導権を握る事だから!アナル逝きまでしたあつこ、しかもチンコをうんこで汚してしまった負い目!しかも私はまだ逝ってはいないのにあつこだけ何度も逝った事。 負い目がある分あつこはこの先何でもするようになるはず! だけど舐められない事はわかっていたのでお風呂場に行きあつこのオマンコ、私のチンコを洗うとあつこは(ごめんなさい…汚してしまってごめんなさい) あつこ違うよ言い方が何を汚したの? (オチンコ汚してしまってごめんなさい)違うよあつこ〜誰のチンコなの? にっこりしながら(私の私のオチンコ汚してしまってごめんなさい)だよな、これからはあつこ専用のチンコだから汚しても良いんだ!だから〜次回からSEXする時はアナルもするからしっかり浣腸しないとダメだよあつこ。 (はい、アナルしっかり綺麗にしてSEX出来るようにして来ます!) これで主導権は私! さぁ〜あつこ綺麗になったからしっかりとフェラしてくれよ。 (はい) あっ、あつこ口の中に出したらどうする? (はい、喜んで精液飲み込みます!) ほら開始しろあつこ 舐め始めたあつこだがやはり下手… ほらもっと舐めろ舌を使え、奥まで舐めろ強弱付けて、音出せもっとやらしい音!あつこフェラは経験だ、どれだけ舐めたか、何本舐めたかだよな! あつこお前にもっと用意しようかチンコを! (嫌です、まだ今日が初めてでしょう〜もっともっと貴方で練習するから…) 一生懸命に舐めるがやはりこれでは逝けない…私はあつこの頭を前後に動かし無理矢理、出すぞ出すぞあつこ〜あつこ〜逝くぞ逝くぞ〜) 口の中に大量に出した。 あつこは量の多さに驚いてましたが、口を開けろあつこ口の中は精液だらけだ! よし飲め!今日は口、次回は中出ししてやるから! (ホテル泊まるでしょう、後で中出しして) 結果口に2発 オマンコに2発あつこは喜んでいた。 もう1年が経つ。 あつこは未だに医院長で仕事をこなし、私はあつこと同棲をしている。 勿論主導権は私が握りあつこは従順な教え子となっている。