2026/06/23 01:17:47
(JEeT3DV7)
それから1週間後、得意先に行くのが週2回となりミキに会いに行くようになった。
この日は各階まわったが見つからなかった。
次の日もいなかった。たぶん清掃は毎日ではないようだ。
それから翌週にビルに行くと清掃していた。
私は軽い挨拶で中に入っていくと、ミキと20代くらいの男がいた。
ミキ(すみません。清掃中は立入禁止なんです)
私はすみませんと言い外に出た。
清掃が終わり、ミキは私を見ながら若い男に7階を清掃するように言った。ミキは6階に行くようだ。
私は一旦トイレに入ってすぐに6階に行った。
私(やっと会えた)
ミキ(新人さんに教えなきゃいけなくて)
私(出し方を?笑)
ミキ(かもね笑)
私(先週いなかったね?)
ミキ(違うビルで新人さんに教えてたの)
私(そのビルで出し方?笑)
ミキ(そうそう笑)
私(冗談だか本気なんだかわからない笑)
ミキ(合わせてるだけだよ笑)
私(便所だな笑)
ミキ(便所?)
私(いや、ここはトイレ。便所もトイレだから)
ミキ(そうだね笑)
私(今日もする?笑)
ミキ(新人さん見なきゃならないから)
私(新人さんにこれも教えようか?)
ミキ(やだ〜バレたら首になっちゃう笑)
私(ドキドキだね笑)
ミキ(どうかな笑…)
トイレでは何もせず、その日は夜来れたらと待ち合わせした。
18時になり待っていたらミキは現れた。
私(来てくれたんだ)
ミキ(なんとかね)
それからまっすぐホテルへ向かい、一緒にシャワーを浴びた。
私(この毛邪魔じゃない?)
ミキ(ここ?)
私(そうそう無いほうがいいよ)
ミキ(え〜)
イヤとは言わなかったので剃ってみた。元々薄かったので手間はかからなかった。ただホテルのカミソリは切れすぎるので注意はした。
私(旦那に見られたらどうする?)
ミキ(しないから見られないよ)
シャワーから上がり、ベッドへ。
私は用意していたペンで落書きすることにした。
最初は少し戸惑っていたが、卑猥な言葉を書いていくと感じてきた。
私(興奮してきた?)
ミキ(私じゃないみたい)
マンは濡れ濡れだった。ミキは我慢出来ずにチンをしゃぶってきた。
私(慣れた?)
ミキ(なんとかね笑)
私(下の口もぴったりだね笑)
そして落書きした言葉を言いながらハメて中に出した。
終わってからシャワーをしたが、油性だったので消さなかった。