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2026/05/27 14:55:29
(YaUgpKA0)
俺は土木作業の現場で働いてます
毎日汗と埃にまみれて働いてる俺の唯一の癒しが、休憩所の清掃とお茶出しをしてくれる美紗ちゃんだった。
美紗ちゃんは33歳の人妻でゆったりしたワンピースを着ているのに、明らかにデカい胸が布地を押し上げていて、腰のくびれや尻の丸みもはっきり分かる。
旦那さんが失業中で生活に困って、給料の良い現場休憩所の賄いをしてるそうだ。
そんな美紗ちゃんは男たちのアイドル的な存在だった。
土曜日の夕方、明日は休みということで現場がの休憩所で酒盛りを始めていた俺たち4人(俺、佐藤、田中、大野)は、すでにビールと焼酎で結構出来上がっていた。
話題は当然、下ネタ全開になってるところに美紗ちゃんが掃除をしに入ってきた。
白いワンピースが少し汗ばんで胸の谷間に張り付いていて、たまらなかった。
「美紗ちゃん、今日もエロいなー」と佐藤が最初に声をかけた。
「胸、ほんとにデカいよねー。パイオツ何カップ?」と田中も言った。
明るい美紗ちゃんは最初こそ照れてたけど、俺たちの勢いに乗せられて笑いながら「少し触ってみる?」と言うと、その一言で休憩所の空気が一瞬で変わった。
「……マジかよ」と俺は立ち上がって近づき、遠慮なくその大きな胸をワンピースの上から鷲掴みにした。
柔らかくて、重くて、指が沈み込む感触。最高だった。
美紗ちゃんが「んっ……」と小さく喘いだ瞬間、俺たち理性が飛んだ。
そのまま俺たちは美紗ちゃんを休憩所のソファに押し倒し、ワンピースをまくり上げ、パンツをずり下ろすも、意外にもオマンコは既に濡れていた。(後で分かったが旦那さんとはレスで欲求不満だったそうだ)
最初に挿れたのは俺で、 美紗ちゃんのオマンコは熱くて、きつくて、吸い付いてくるような感触で気持ち良かった
「うおっ~……マジで気持ちいい……」と言って俺が腰を振り始めると、美紗ちゃんはすぐに喘ぎ声を上げ始めた。
「あぁ~……あんっ!、凄い太い……!」と言って、俺のチンポを締め付けてきた
俺が美紗ちゃんに中出しして終わると、次に佐藤が直ぐに美紗ちゃんに挿入した
田中、大野も順番に美紗ちゃんのオマンコを味わって、中出しで終わった。
美紗ちゃんは体を震わせて何度も逝き、最後はぐったりしてた。
何度も中出しをされて精液が溢れて太ももを伝い、美紗ちゃんはぐったりしながらも、嬉しそうな顔をしていた。
その夜は旦那さんが居ないと言われ、朝方までにそれぞれが計4回以上、美紗ちゃんの中に射精して終わった。
セックス後、俺たちは財布から2万円ずつを出して、「美紗ちゃんのオマンコ、ほんとに気持ちよかったよ」と言って美紗ちゃんに渡した。
美紗ちゃんは少し恥ずかしそうにしながらも、ちゃんと金を受け取って、「こんな大金、助かります…」と喜んでた。
それからは月に一度は、あの柔らかい体と、締まりのいいオマンコを楽しんでる。