夜勤明けの朝、施設の休憩室で佳子さんとコーヒーを飲んでいると、彼女が少し照れたように微笑んだ。 「今日は主人が出張でいないの……うちに来ない?」 その言葉に俺の胸が高鳴り、喜んでついて行った。 佳子さんの家につくと、シャワーを浴びた後、佳子さんが作ってくれた温かい朝食をご馳走になった。 その日は夜勤明けの公休なので食後にビールを飲みながら話していると、話題が自然とエッチな方向へ。 ふんわり甘いシャンプーの香りが、彼女の浴衣姿から漂ってきて、もう我慢できなくて、俺は彼女をソファに押し倒した。 「ちょっと……急に、どうしたの……」と言いながらも、佳子さんは抵抗せずに俺を受け入れた。 長年ご主人とレスだったそうで、体は正直に疼いていた。 浴衣をはだけると、熟れた白い胸がこぼれ落ちる。柔らかくて重みのある乳房を揉み、乳首を舌で転がすと、佳子さんは「ん……あっ……感じちゃう……」と甘い声を漏らした。 秘部に指を入れると、もう熱くトロトロに濡れていた。俺は硬くなった肉棒を彼女の入り口に当て、ゆっくりと押し入れた。 「ああっ……太い……奥まで入ってくる……」と佳子さんは腰をくねらせながら、俺の背中に爪を立てた。 熟れた膣壁が俺のものをきつく締め付ける。激しく突くたび、彼女の喘ぎが大きくなり、 「もっと……強くして。夫にはもう何年もしてもらってないの……、めちゃくちゃにして……」と貪るように佳子さんが腰を振り、俺の首に腕を回して舌を絡めてくる。 俺はたまらず子宮に熱い精液を注ぎ込んだ。 中出しの瞬間、佳子さんの体がびくびくと痙攣しながら「いっちゃう……!いっぱい中に出して……!」と喘ぎ肉棒を締め付けてきた。 その日は三回も中に出した。正常位で、騎乗位で、バックで。溢れた白濁が彼女の太ももを伝うほど、佳子さんは俺の肉棒を欲しがった。 それ以来、夜勤明けは佳子さんの家で濃厚なセックスをしてる。 48歳の熟れた人妻の体は、俺の欲求を優しく、激しく、満たしてくれる。