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2026/05/16 17:01:01
(cjkef.pn)
近所の41歳の人妻・美里さんと、こんな関係になるとは思ってもみなかった。
町内会の飲み会の帰り道、酔った美里さんが突然耳元で「うちの主人、歳のせいで全然勃たなくて……あなたみたいな人に、たまに満たしてほしいの」と囁いた。
清楚な美里さんがそんなことを言うなんて信じられなかったが、俺が駅裏のラブホを指差すと、彼女は素直に頷いた。
ラブホの浴室で、美里さんは床に膝をつき、恥ずかしそうに上目遣いで「おしっこ、かけて……全身に浴びたいの」言われ
俺は熱い黄金色の液体を彼女の顔から胸、腹へとかけた。
美里さんは体を震わせて嬉しそうな喘ぎ声を上げ、指を自分の濡れた秘部に滑り込ませながら「もっと汚して……」と甘くねだってた。
そしてフェラされて俺が射精すると、彼女は口から溢れた精液を両手で掬い、乳房や首筋、太ももに丁寧に塗り広げた。
乳首とクリトリスについた小さなピアスが、興奮で震えていた。
俺が「旦那さんに調教されてるの?」と聞くと、美里さんは脚を広げて見せながら「主人にしっかり調教されて、他の男性にも貸し出されてるの。このピアスも主人につけられたのよ。主人はもう勃たないけど、私が他の男にイかされる姿を見るだけで興奮するのよ」と答えた。
事情が分かり、調教に興味が湧いて、今では俺も美里さんを調教する側になっている。