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2026/05/16 07:00:10
(ys51H.b2)
夜勤明けの私が寝てると、玄関のチャイムが鳴り出て見ると近所に住む仲の良い28歳の人妻の優美さんが立ってた。
優美さんが「田中さん、お願いしたいことがあります」と相談されて話を聞くと、彼女の夫が趣味のオートバイで大怪我をして入院費に困って、私に50万円ほど貸して欲しいと頼まれた。
彼女はお金は必ず返しますと言って、担保として私の身体を差し出しますと言われた。
私はその話に乗り、妻には内緒で50万円を貸すことにした。
そして優美さんが「ありがとうございます」と言って服を脱いで「抱いて下さい」と言われ、私は優美さんの色っぽい裸を見て我慢出来ずに押し倒した。
彼女を抱きしめてキスをすると、柔らかい唇が気持ちよく、舌を入れると彼女も舌を絡めてきた。
キスの後、綺麗なピンク色した乳首を、口で甘噛みして吸うと彼女が小さく喘いだ。
乳首を吸ったり、乳房を揉みながらして徐々に手を下に降りていき、太ももを広げさせると陰毛は綺麗に薄く手入れされて割れ目がくっきりと見えた。
私がゆっくりと、まだ小さなピンクのクリトリスを舌の先で転がしたり吸ったりすると彼女は可愛い声を上げて身体をくねらせた
彼女の膣は既にヌルヌルに濡れていて、指を一本挿入すると彼女は声を上げながら膣をピクピクと震わせて指を締め付けてた。
そして指を二本入れ、Gスポットを攻めると彼女は大きな喘ぎ声をあげて逝ってた。
私が「優美さん、舐めて」とビンビンに勃起してる肉棒を彼女の口に持っていくと彼女は一生懸命にフェラを始めた。
その可愛い顔を見ているだけでさらに興奮が高まり、私は彼女の口から肉棒抜き取ると、彼女の真っ白な太ももを広げて挿入した。
彼女の喘ぎ声を聴きながら私はいろんな体位で攻め続け、ピストンしてると彼女はその間に何度も絶頂に達していた。
私も限界が近づき、彼女の中に大量の精液をドクドクと流し込んだ
妻とのセックスでは、それで終わるが優美さんの妖艶な身体を見てると、射精しても肉棒は小さくならず二回戦に突入した。
二回戦はバックで彼女の締まりの良い膣壁を楽しみ、最後は彼女を騎乗位にさせて中出しで終わった。
彼女は身体を痙攣させて、そのままベッドに倒れ込んでぐったりしてたが、膣はヒクヒクと蠢いてた。
やがて優美さんが起き上がり、私の精液でヌルヌルの肉棒を口に咥えてお掃除フェラをしてくれた。
帰る時に「田中さんのオチンコ大きくて、私壊れちゃうと思いました」と微笑みながら言ってくれた。
この日から彼女と情事を重ねている、こんなに可愛くて若い人妻が50万円で好きに出来ると思うと、金は返らなくて後悔はしないと思う。