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2026/05/14 05:44:51
(M4vsiB6a)
俺は27歳の平凡な会社員で毎日、特別な刺激もない日々を送っていた。
そんな俺をなぜか気に入ってくれたのが、51歳の上司・田中さんだった。
先日、いつものように田中さんと居酒屋で飲んでいると、酔いが回った彼がいつになく、真面目な顔をして「なぁ、お前……うちの妻を抱いてくれないか?…」と言われた。
俺は冗談だろうと思ったが、俺は「あの綺麗な奥さん本当に抱いていいんですか?」と聞き返してしまった。
すると田中さんはニヤリと笑い、タクシーを呼んでそのまま自宅へ向かった。
玄関のドアが開くと、そこに立っていたのは上司の妻・聡美さんだった。
44歳の聡美さんは細すぎず太すぎず、程よい肉付きの体型で、柔らかそうな胸元と、くびれた腰のラインが、薄いパジャマ越しにもはっきりと分かり、胸が高鳴るほどの色っぽさだった。
田中さんが聡美さんの耳元で何かを囁くと、彼女は一瞬困ったような表情を浮かべた。
しかしすぐに観念したように頷き、その場でパジャマを脱ぎ捨てた。
白い肌が露わになり、俺は一瞬で息を飲んだ。
俺の股間はすでに痛いほどに硬くなっていた。
聡美さんは優しく微笑むと、膝をついて俺のズボンを下ろし、熱くなったものを口に含み、温かく柔らかい舌が絡みつき、丁寧に舐め回すフェラチオの技術は抜群ですぐに射精しそうになったがなんとか我慢した。
いよいよ挿入しそうになった時に「生でいいよ」と田中さんの声が背後から響いた。
俺は躊躇なしに聡美さんをソファに押し倒し、濡れそぼった秘部に肉棒を挿入すると、ヌルヌルの膣の中は驚くほど締まりが良く、柔らかい肉壁が俺のものを優しく包み込んだ。
吸い付くような膣内の感触に早漏気味の俺は、20分ほど激しく腰を動かすと、限界になって俺は喘ぎながら聡美さんに「奥さんもう……出そうです……」と告げた
すると聡美さんは、耳元で「このまま……中に出してください」と甘く囁いた。
その言葉を聞いて俺は膣の奥深くに大量に放出した。
ドクドクと勢いよく出る精液を、聡美さんのオマンコはまるで精液を搾り取るように蠢き、最後の一滴まで絞り尽くされた後、彼女は満足げに「凄く気持ち良かった…」と言ってお掃除フェラで肉棒を綺麗にしてくれた。
田中さんは興奮した様子でその一部始終を見守っていた。
そして別れ際、俺に「また妻を抱いてくれ、頼むぞ」と言った。
聡美さんの膣内の感触を思い出すだけで俺はもう、この禁断の関係に深く溺れてしまいそうで次に誘われたら、きっと断れないだろうと思って帰って。
後で分かったことだが、上司の田中さんはEDになってしまい奥さんの欲求不満を解消するために口の固い俺を選んだそうだ 。