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2026/05/12 17:52:22
(xvj1V/LC)
4月に娘が自宅から近い大学に入学。
同じ部活の子や、同じクラスや学年の同級生も何人か居ますが、仲の良いママ友の久美子さんも入学式に1人で来ていて、入学式会場の観覧席で隣同士で座り、終わったら娘らはカラオケ行ってくるって言って放置され、久美子さんと帰りがてら、お昼行きますかと帰路に。
途中の乗り換え駅で出て、飲食店があるほうに向かいましたが、ちょっと別路地から入って、途中にラブホがあり、私が「ここなんてどうですか?」と言ってみたら、久美子さんは「ヤバいですってー」と言われたんで、「ヤバいけど、ダメではない?」と聞き返したら、「ん〜絶対ナイショだからね!」と言われ、中に入りましたが、フロントのパネルの部屋の写真を見て、なんか嬉々としていて、結局1番広い部屋をチョイス。
ルームカードを取り、エレベーターに乗ると、かなりの密着感に、久美子さんは「なんか緊張しちゃう」と言いつつも、部屋に入れば、また嬉々として部屋を見渡してました。
ルームサービスのメニューを見せ、選んだらテレビからオーダーしてから、私は風呂の準備。
久美子さんは、テレビメニューでAV見れるんだと言うので、人妻ジャンルから六十路の作品を流すと、こんな歳上の人でもAV嬢してるんだー!と驚き、私は久美子さんの後ろに回って抱き締め、服の上からオッパイを揉んでたら、私のほうに身体を預け、時々ピクっと反応しながら「あん」と言ってるんで、感じてたようでした。
私が、シャワーします?と言ったら、うんと言って脱ぎ始め、思った以上にいい感じのふくよかな身体が露わに。
ブラホック外してと言われて外したら、垂れつつも、豊満な乳房かつデカ乳輪。
更にパンツを脱げば、アソコは薄めの陰毛。
私のもほぼフル勃起近い状態で、久美子さんは、「もうそんなに⋯」と言いながら、チンポを握ってきました。
洗い合いして、久美子さんの股間にチンポを突っ込んで出し入れしてたら、久美子さんが「ヤバい〜早く欲しくなっちゃう〜」と言い、シャワーで流したら、早速咥えてきました。
しかも、結構気持ち良く、途中、口を離して「なんか汁出てきてる〜」と先っちょを舐めて、ベッド行こうと促されました。
私が先に乳首舐めたりしながら、指マンして軽く潮吹きさせ、またフェラしてもらってフル勃起したら、生挿入。
いい感じで喘ぎ、正常位〜騎乗位〜バックでハメて、中イキして横に倒れ、ちょっとインターバル置かせてと言われて、水分補給してもらって、萎えかけたチンポをまた咥えてもらって、再度挿入して、後は私がイクだけなんで、最初からフルピッチで突いて、中出し。
しばらく入れたままキスし、ゆっくり抜いたら、溜めてた精液がドロっと垂れ出ました。
ティッシュで押さえ、追加して拭いて、久美子さんは実は初めて潮吹きしたらしく、無茶苦茶気持ち良かった〜と満足そうでした。
ただ、夕飯の支度しないとと、エッチは終了。
サッと浸かって、服を着て、ラブホを出て、帰りの電車に。
またゆっくりしましょうと言われ、地元駅に着いたら、久美子さんは駅隣接のショッピングモールに行きますが、後もうちょっとだけと、階段のほうに行って、抱き合ってキスして別れました。