今年の正月休み、ショッピングモールでベビーカーを押す若い母親がエレベーターで苦戦していた。慌てて手伝うと、彼女の顔を見て驚いた。中学校で同じクラスだった裕子(30歳)だった。 卒業して十五年。懐かしい再会に話が弾み、近くのマンションに住むという彼女に「ちょっと寄らない?」と誘われ、ついて行った。 部屋でコーヒーを飲みながら近況を語り合っていると、赤ちゃんがぐずり始めた。 「ごめん、お腹空いたみたい。ちょっとオッパイあげるね。横向いてて」と裕子は照れながら服を捲り上げ、豊かな乳房を露わにした。白い母乳が溢れる乳首に赤ちゃんが吸い付き、俺はつい視線を奪われてしまう。 「見ないでよ…恥ずかしいのに」と言いながらも、裕子は与え続けた。赤ちゃんが眠りにつきベビーベッドに寝かせた。 彼女が「男の人って母乳が好きなんだね」と微笑み、裕子はブラウスを脱ぎ捨て、ブラジャーをずらし「良かったら、吸ってみる?」と言われ 誘われるままに乳首に吸いつくと、甘い母乳が口いっぱいに広がった。 裕子に「私の母乳美味しい?」と聞かれ俺が「裕子さんの母乳美味しいよ」と答えると「赤ちゃんの分は取っておいてよ」と笑ってた。 しばらく母乳を吸ってると裕子は体を震わせ、「赤ちゃんじゃなくて男の人に吸われると…感じちゃうわ…あんっ」と甘い喘ぎを漏らし始めた。 俺も我慢出来ずに「入れていい?」と聞くと、裕子は頷き、太ももを開いた。 既に蜜で溢れるオマンコに挿入すると裕子は「あぁ~、 久しぶり気持ちいい~…旦那とは最近してないの…」と体を反らせてた。 「裕子の柔らかいオマンコがチンポに絡みついて最高だよ」とピストンを激しくすると、彼女は「幸治さん、イク…イッちゃう! 中にちょうだいっ!」と激しく痙攣しだした。 俺も限界を迎え、膣奥深くに熱い精液を注ぎ込んだ。 セックス後のシャワーで裕子は俺のものを優しく握り、「私の中どうだった? 出産で緩くなったかなって心配なの」と尋ねてきた。 俺が「妻よりずっと気持ち良かった」と答えると、彼女は嬉しそうに微笑んだ。 その後も俺と裕子の秘密の関係は今も続いている。