俺(31歳)が勤めていた会社が倒産して、雇用保険の支給も終わり、とりあえず生活費を稼ごうと食品工場のアルバイトを始めました。 そこで出会ったのが、パートで働く主婦の聡子さん(48歳)だった。 聡子さんは明るくて話しやすい人で、すぐに仲良くなった。 ある日、二人で飲んだ帰りにホテルに誘われて、そのまま関係を持ってしまった。 聡子さんの夫は56歳で、もう何年もまともに勃たないらしく、欲求不満が溜まっていたそうだ。 初めての夜、ホテルに入るなり聡子さんは風呂場に行って湯船にお湯を溜め始めた。テレビでアダルトビデオを流しながら、俺のズボンの中に手を入れてチンポを触って、「一緒にお風呂入ろう」と微笑んだ。 湯船の中で聡子さんは俺のものを咥えて、ゆっくりとフェラをしてくれた。俺が我慢できずに口の中に射精すると、彼女は最後まで飲み干して満足そうな顔をした。 ベッドに移動すると、今度は聡子さんが脚を広げて「舐めて」と要求してきた。 俺がクンニをすると欲求不満の聡子さんはすぐに愛液が溢れてきて、何度も体を震わせてイッた。 その後は聡子さんが上になって騎乗位で自分から肉棒を掴み挿れてきた。 腰を激しく動かしながら俺の肉棒を味わい、俺が中に出すとすぐにまた咥えて硬くして、今度は後ろから入れてほしいと言ってきた。 俺がバックで突いている間も、聡子さんは何度も声を上げてイキ続けた。 結局その日は朝の6時までずっとセックスを続け、何回射精したかも覚えていないくらい搾り取られた。 それから関係はどんどん深くなっていって、今では聡子さんの友達のおばさんのアパートでセックスしてる。 聡子さんは欲求不満の友達を何人も連れてきては俺に相手をさせるようになった。 中には60歳を過ぎたおばさんもいて、正直キツいと思うこともある。 でも断れない雰囲気で、毎回何人も相手をさせられる。 俺は何度も聡子さんに「もうやめよう」と別れを切り出したが、でも彼女は笑いながら「あなたはもう私のものよ。逃がさないからね」と言って、俺の体を離してくれない。 今では毎日、アパートで熟女たちに囲まれて精液を搾り取られる生活が続いている。 最初は興奮したけど、今はただ疲れるばかりで、どうやってこの状況から抜け出せばいいのか分からない。聡子さんの執着が強すぎて本当に困っている。