ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

閉店後の休憩室でパート主婦を抱いてます…

投稿者:定食屋のオヤジ ◆PEjbGJilMU
削除依頼
2026/05/05 11:19:48 (rnUIS/w9)
俺は街の国道沿いで定食屋をしてます。
今度、新しく近所の主婦の真理子を雇いました。
真理子は近所の主婦で36歳で巨乳で色っぽい熟女で近所のスケベ旦那たちに人気でした。
定食屋はトラック運転手や営業マンで繁盛してて、忙しく動き回る真理子の薄いTシャツが汗でびっしょり濡れて、ブラジャーが透けているのが丸わかりで、客がチラチラと見てました。
そんな戦場のような忙しい昼飯の時間が終わり、夕方まで「準備中」の看板をだして休憩に入りました。
店のドアに鍵を掛けて、俺は真理子と狭い休憩室でアイスコーヒーを飲みながら休憩してると、真理子の透けてるブラジャーを見てるとムラムラした俺は我慢出来なくなって、「真理子さん、一度だけでいいからハメさせてくれ」と押し倒してしまいました。
俺は真理子のTシャツをまくり上げてブラジャーをずらし、汗ばんだ柔らかいおっぱいを両手で掴んだ。
親指で乳首をこすると、真理子がびくっと体を震わせた。
真理子が「店長、止めてください」と口では抵抗するが、余り強く拒否はしなかった。(後で分かった事だが、真理子は長年、夫とレスで欲求不満だったそうだ)
俺は片方の乳首を口に含んで吸いながら、もう片方の手をスカートの中に滑り込ませると、パンツはもうぐしょぐしょだった。
ズボンを下ろし俺の勃起した巨根を真理子のマンコにゆっくりと挿入すると、「あっ!…凄く大きい……」と真理子が声を上げた。
夫とは長年レスの膣は熱くてきつかった。
俺が腰を動かし始めると、「あぁ~!店長、奥まで当たって気持ちいい~……」と狭い休憩室に真理子の喘ぎ声が響いた。
暫くピストンすると、真理子が「店長!、イキそう、イクっ…イクっ!、イッちゃう!」と痙攣しながら「もうダメェ~、お願い中にちょうだい!」と言われ
俺も限界になり「真理子さんのオマンコ凄く締まる!、もう俺も出そう!」と言って
腰の動きを早めて、膣の奥深くに射精すると
真理子は体を震わせながら俺にしがみついて逝ってた。
それ以来、閉店後にシャッターを下ろすと、真理子は黙って俺のほうに来て、休憩室で抱かれてます。
真理子はもう完全に俺の巨根の虜になったようで、そのうちに常連客のダンプカー運転手やトラック運転手に貸し出しも考えてる。


 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:(無名)
2026/05/05 11:43:13    (4NqKl50/)
巨乳ってどのくらい何カップあるのですか?
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い