1
2026/05/05 10:19:58
(8mNV6zfh)
去年大学へ入りアパート住まいです。
大家さんにゴミ捨てルールを教わりましたが、その大家さんの奥さんが色っぽく股間を刺激し時々思い出しながらオカズにしてました。
休日窓を空け外を見ると奥さんゴミ捨て場の掃除をしてました、胸元の緩い服でしたので時々谷間が見え隠れしてました、僕はスマホでその様子を撮影してると奥さんと目が合ってしまったのです。
マズイと思い窓を閉めるとコンコンとノック音が、奥さんでした。
ちょっと良いかなと言いながら部屋へ、あなた私を撮ってたでしょう。
いいえ撮ってません、じゃスマホ見せてくれる。
僕は逃れられないと思いすみません撮りました。
ねえどうして撮ったの。
それはそれは奥さんが魅力的だったからです。
あら嬉しいな、あなたの様な若い人に魅力的だなんて。
ねえどうせならちゃんと撮ってくれないスマホじゃなくデジカメで。
すると奥さんデジカメを持参してきてたのです。
いいんですか撮影しても、うんいいよでも秘密守れわね。
ハイ守ります。
すると奥さんまさかまさかの行動に。
服を脱ぎ始めたのです下着も取り去り丸裸になったのです。
三十代後半と思われる熟れた身体は程よく肉が付き僕の股間は爆発寸前に。
陰毛は濃くワレメは毛が覆い隠していました、乳首は黒ズミ若い子に無い色気を出していました。
奥さん椅子に座りながら足を少しずつ開くとワレメが見えて来ました。
足を上げあのМ字開脚をしてくれたのです。
さあ見てないで早く撮って、シャッターを押すと奥さん今度は自らワレメを両手で開き陰唇の中身を見せてくれるのです。
僕はもう我慢出来ずカメラを投げ捨てそのワレメに口を押し付けたのです。
何とも言えない女陰に臭いが鼻を突きチンポは痛いほど固くなっていました。
すると奥さん僕に我慢しなくていいのよと。
僕は急いでズボンを脱ぎそのイキリ起ったチンポを奥さんの熟れた女陰にねじ込みました。
何とも言えない快感が全身を走り奥さんもアア良いわ凄く固くて気持ちいいよ。
僕等は何度も体位を変え男と女の喜びを数時間楽しんだのです。
その後、奥さんは時々手料理を部屋に持って来てくれました。
特にご主人が出張の時は朝から僕部屋に入り浸りで裸で過ごし食事も裸のままでした。
子供さんが学校から帰り奥さんは出ていきますがその日は身体中痛く何する気も起らない程でした。
そんな関係も卒業で終わりましたが時々奥さんからメールが来ます
こちらに来た時は寄って下さいメールです。
あのような夢の体験をできた僕は幸せでした。
あれは明治初頭の文明開化の音と共にやって来た出来事でした。
終わります。