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2026/05/02 05:13:29
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去年の夏、仕事帰りに私は清楚で真面目なパート人妻・優子さん(36歳)を居酒屋に誘った。すると彼女は「旦那が今夜は夜勤だから、いいよ」と笑顔で了承した。
普段から仲が良かったこともあり、飲みが進むにつれて話題は自然と下ネタへ。
優子さんに「川田さんはAV見るの?」と聞かれ、私は正直に「いろんなのを見ますよ。特に優子さんくらいの熟女ものが好きで、よく見てますよ」と答えた。
すると彼女は少し驚いた顔で「こんなオバさんの裸を見て興奮するの?」と聞いてきたので私は笑いながら「若い娘より、よっぽど興奮しますよ」と返した。
私は酔った勢いで「優子さん、一度だけでいいからやらせてください」とお願いすると、彼女は最初「私は結婚してるのよ…駄目だよ」と弱々しく拒否した。
しかし強く拒む様子ではないので、繰り返し「本当に一度だけでいいから抱かせて」と頼むと、彼女は頰を赤らめながら「絶対に秘密にしてよ…」と小さく頷き、ラブホテルへ向かうことになった。
ラブホのベッドで優子さんの服を脱がせると、36歳とは思えない形の良い美乳が現れた。
優しく乳首を舐めながら秘部に触れると、すでに熱く濡れそぼっていた。
私がクンニすると「あぁ…そんな所、旦那さんにも舐められたことない…」と恥ずかしそうに声を漏らす彼女は腰を震わせて甘い喘ぎを上げた。
挿入すると優子さんは目を大きく見開いて「あぁ~、大きい…すごい…」と呟き、膣内がきつく締め付けてきた。
激しくピストンしていると、彼女の奥が痙攣し始めて「川田さん、イキそう…イッちゃう!」と叫びながら「今日は大丈夫だから…中にちょうだい!」と懇願してきた。
私も限界を迎え、優子さんの膣奥に熱い精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
優子さんは息を荒げながら「旦那さんとのセックスはいつも淡白で、すぐに終わっちゃうの…。こんなに気持ちよくなったの、初めて…」と告白してくれた。男性経験も旦那を含めて二人だけだったという。
それ以来、私は仕事後に何度も優子さんを抱くようになった。最初は戸惑っていた彼女は、次第に淫乱な熟女へと変貌していった。
私は友達や知人にも徐々に貸し出して、今では20本以上の他人棒を経験するまでに調教した。
しかし職場では今も変わらず清楚で真面目な人妻として振る舞っていて、周囲の誰もが彼女が他人棒に狂う淫乱な肉便器人妻だとは夢にも思っていない。